ボンヘッファー ヒトラーを暗殺しようとした牧師のネタバレレビュー・内容・結末

『ボンヘッファー ヒトラーを暗殺しようとした牧師』に投稿されたネタバレ・内容・結末

ナチス関係の映画は売るために滅茶苦茶な放題が付けられることが多いのでジャンルガチャみたいになってるな、と改めて感じた一作。

今回のこれは聖人伝だった。ヒトラーを暗殺しようとする緊迫のシーンにいるの…

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(自分記録用)恥ずかしながら宗教に明るくないので、この作品の面白さ、深さ、伝えたいことを半分も受け取れなかったと思います。
牧師・神父さんなど教える人はぼんやりすごいな程度、映画で"神学"と聞いてな…

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ほんまは落下の王国見たかったんやけど、完売してたのでこちらを鑑賞
ほんとにごめんなさい所々爆睡
やけど実話と聞いていたので、目をかっぴらいて見てると台詞が深いし、終盤にかけて目が離せなかった。2週間…

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ボンヘッファー自身が暗殺計画について具体的に何をしたというのがあまりないので、期待していたほどサスペンスフルではない…どころか、思ったよりだいぶ宗教映画だった。なので自分が思ってたような面白さはなか…

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ナチス、第二次世界大戦関連の映画は何作品か観たことあるけどナチスと「信仰」「説教」「言葉」で戦った人がいることを初めて知った。

もっと上手く計画が進んだり、もっとたくさんの協力があったら充分歴史…

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最後悲しくて泣いた
映画だけじゃよく分からないところが多かったから色々調べたい

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ヒトラー暗殺計画に加担し、スパイとなった男の話。実際に存在した人物です。
しかも、牧師です。
牧師にこうまでさせるのは、いかに第二次世界大戦当時の思想が偏ってるのかが分かります…


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悪くないけど、時系列を複雑にする必要がなかった気がする。ドイツでのスパイ活動よりも、ニューヨークでジャズとゴスペルに出会ったシーンが一番印象に残った。
記録用。倫理的・信仰的ジレンマ、核心となる神学思想などをもっと深掘りしてほしかった。また『獄中書簡』がどのように後世に伝えられたかも触れてほしかった。

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