
伊藤博文を暗殺した安重根を英雄としている韓国側の価値観で描かれているために、嫌韓の方はイヤな気分になる事は間違い無いので鑑賞はすすめられません⋯。
最後の一文は余計ではあるが、でもそこまで半日プロ…
安心のCJエンターテイメント作品…が崩れ始めた
ずーっとお喋り、誰が誰だかわからない、メガネくんだけは識別可能、おとはヒゲと帽子だらけ
壮大なサスペンスアクションかと思いきや、会話劇のぼんやり作品…
やる気のない「ショッカー」の大幹部のごとく、列車の中に座りっぱなしで無気力に指令を出す役回りのリリー・フランキーに象徴される、覇気と工夫と緊張感の無い間諜活劇。
いくらなんでも登場人物たちの動機が…
このレビューはネタバレを含みます
雰囲気のみ、という映画でした。
決定的なところとして、
大日本帝国陸軍軍人の役が日本人ではないこと→これは違和感がありまくりでした。5、6人のキャストで済むのだから、しっかり日本人俳優を使って欲しか…
歴史上の実在人物を題材にして創作エピソードを盛るのはやめて欲しいです。
しかも確信犯。こんな事があったと信じ込む人がいることを敢えて狙っている。
韓国は戦後、自分たちは被害者であると主張することで…
とにかく全編ツッコミどころだけで構成されているようなものなので、どれを言ったら伝わるのか難しいところですが…
とにかくいらないシーンが多くて観ていて暇、眠い。やたらとお気持ち表明のセリフが多いとか…
伊藤博文だけに焦点を当てられて、独立の為にと話しが進むので退屈、しかも画面がずっと暗い。時代背景や当時の朝鮮やその後独立まで36年もかかることを考えると、やはり日本人が史実として見るには複雑です。日…
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