
映像がめちゃくちゃ綺麗で良かったし、20世紀初頭の韓国の状況について学校で聞いたくらいしか知らなかったので、なかなか見応えがあった。
リリーフランキーの伊藤博文が本人そっくりで演技もかなり良かっただ…
「国公平法は一発の大砲に負ける」
「四千の日本人を殺すのが目的か?」
「私の目的は国権の回復だ」
「あと何人死ねば独立は叶う?」
「撃ってくれ
ただ生きたかったんだ」
「先に逝った同士の命を…
日本で公開された際に新宿の劇場で鑑賞。近くの席で新宿タイガーさんが鑑賞していてびっくりした思い出。
この作品は大前提として、韓国で安重根が英雄視されていることや、日本統治時代がいかに地獄だったか(…
第三次世界大戦目前と噂されている中で見るのが本当にキツくて何回もリタイアしてしまった。韓国の皆さん映画を作ってくれてありがとう、ではあるんだけど。アンジュングンもイチャンソプもほんとうにごめん。日本…
>>続きを読む苦手だから観たくないけど、あるだろうなと思ってた拷問のシーンはもちろんあり、一応心の準備はしていたのでなんとか観たが、毒ガスは時代考証的におかしい気が…
伊藤博文に、朝鮮は土壇場で義士が現れると言わ…
安重根(アン・ジュングン)が伊藤博文を暗殺するまでの足跡を描いた、歴史サスペンス作品。映画の冒頭、トランプVS反トランプの対立を連想させる論争シーンがあり、強く印象に残りました。そして安重根が、反…
>>続きを読む1909年10月26日
ハルビンで、伊藤博文が白昼堂々暗殺された
実行犯:大韓帝国末期の独立運動家
安重根(アン・ジュングン)の物語
史実でも、実際の暗殺の状況は
どんな感じだったのか?と興味あ…
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