暴走行為で警察との場面が多いが、家族との会話など日常のシーンもあり。ドキュメンタリーなのか?という程フィクションに感じられたりもする。服装がシャツにカーディガンなどきちんとしている上、話し方も声を荒…
>>続きを読む暴走族についてはミリしらなので70年台の日本の雰囲気を堪能した。全体的に規則が緩そうな、禁煙とかいう概念がなさそうな大雑把な昭和の日本。低予算で製作側の意図があまりないように見えた。本当単に暴走族に…
>>続きを読む439.3349
楽しい時だけ一緒で、苦しい時は帰って寝るってことはないよな
暴走族も務まらない奴は、社会でも務まらないって事
70年代、有名暴走族ブラックエンペラーのドキュメンタリー(?)映画…
このレビューはネタバレを含みます
[Story]
大和屋竺監督が手掛けた映画『発見への旅立ち』で助監督を務めていた際に暴走族との接触を持ち、暴走族を題材としたドキュメンタリーを製作したいという思いに駆られた柳町光男が、1970年代末…
2000年前後ぐらいに、同名のバンドが日本でも有名になって、そのせいなのかは今となってはわからないが、ちょうどその頃リバイバル上映されてどこかで見たのが初見。きっとバリバリに極悪なんだろうなと思って…
>>続きを読むフィクション映画やマンガでしか知らない世界(年代)なので、ドキュメンタリーとして見れるのは貴重だと感じた。やはりマンガは着色されているから殺伐としていたり美化された部分もあるが、本作を観て 当時の少…
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