うーん、正直なところ、刺さらなかった…
ダニエル・クレイグがすっごく歳下に下心だけで性的に搾取するようにみえて、豪華なセットもすてきなトリップ・摩訶不思議な世界観も、グッとくる生きた描写にときめ…
『裸のランチ』で知られるウィリアム・S・バロウズの半自伝的小説を、『君の名前で僕を呼んで』『チャレンジャーズ』のルカ・グァダニーノが映画化。
酒、ドラッグ、そして愛。中年クィアのリーは様々なものに…
おしゃれだね〜
役者すげ〜
リーの欲望が幽体離脱みたいになってると思ったら幽体離脱って言葉出てきた
第3章(笑)まぁバロウズって人の原作だしねって感じ
ちょっとツインピークスとかアリアスター思い出す…
ルカ・グァダニーノ監督✨
ウィリアム・S・バロウズ原作✨
バロウズ原作なので、ただの恋愛映画ではない👀
リー(ダニエル・グレイグ)は、ユージーン(ドリュー・スターキー)に一目惚れをして恋に落ち…
君の名前で僕を読んでが大好きだから
その感覚で見た。
第1章、第2章はうんうんうんこういう感じだねってちゃんと集中して見れていたけど、第3章からおっと…?なんだこれは。
どうなってんだと、頭が停止…
ウィリアム・S・バロウズ原作
背景が1950年代としたら、
このクィアという言葉の意味として現代とは少し意味合いが違って、「変態」という差別的に使用されていた哀しみの歴史が描かれているのかな?…
難しい内容だった。
同性愛者の話かと思ったら、薬の話になっていくし、この時代の同性愛者は“クィア”と言われるくらいだからまともには生きていけない事の表れか。
しかしラリってるシーン?は気色悪くてこう…
4章構成で、全部違った世界。意外や意外、なかなかの難解映画だった。
第一章、おしゃれで生々しい、欲に抗えない不器用な男の話なのかな?
でもメキシコの色使いや、小道具やセットがおしゃれで好きでした。…
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