クィア/QUEERのネタバレレビュー・内容・結末

『クィア/QUEER』に投稿されたネタバレ・内容・結末

テレパシーを求めて、心臓を吐き出し、幽体離脱し、皮膚が皮膜となって一体となる。なにやら、、

「ケツを下ろせ! 4年の海軍でケツが残ってればな」

バロウズ原作と知り、納得。

「みっともないほど、君に触れたい」

まさにそれでした🤗

さぁ、オジの純愛を観ましょうかと、ウィリアム・S・バロウズの半自伝的同名小説の映画とは全く知らず鑑賞😎

いやぁ〜、こんなになっちゃってる…

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開いた扉は閉じない
目を逸らすだけ

ラストシーン孤独の極み
リーの最後に聴こえてくる音が波の音?(違うかも)なのよかった。
海のシーンで幽体離脱を介さなくても2人は1つになれている気がしたから。…

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思いの外長くてびっくりしたんだけど、おじさんがみっともなく若い子に執着、というか一途に想い続ける話、なのかな…。
どこかファンタジーめいていてセットも作り物感あるし(あえてなのかもしれないけど)、最…

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ダニエルクレイグ演じるリーとドリュースターキー演じるユージーンのゲイの恋愛映画です。

ゲイであるリーが夜な夜な相手を求めて町を徘徊していたところにユージーンが現れ、ドッキン❤️‍🔥一目惚れ😵💘する…

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1950年代のメキシコシティ。酒と薬で退屈な日々を紛らわせていたアメリカ人駐在員ウィリアム・リーは、ある日、美しくミステリアスな青年ユージーン・アラートンと出会い、一目で恋に落ちる。乾ききった心はユ…

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わけわからなすぎておもしろい
君の名前で僕を呼んでが大好きでその監督だったからまた美しく切なく儚いドラマなのかなと思っていたらいきなりジャングルなり心臓飛び出したりするからほんとにしぬとおもった。さ…

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うーん、正直なところ、刺さらなかった…


ダニエル・クレイグがすっごく歳下に下心だけで性的に搾取するようにみえて、豪華なセットもすてきなトリップ・摩訶不思議な世界観も、グッとくる生きた描写にときめ…

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『裸のランチ』で知られるウィリアム・S・バロウズの半自伝的小説を、『君の名前で僕を呼んで』『チャレンジャーズ』のルカ・グァダニーノが映画化。

酒、ドラッグ、そして愛。中年クィアのリーは様々なものに…

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おしゃれだね〜
役者すげ〜
リーの欲望が幽体離脱みたいになってると思ったら幽体離脱って言葉出てきた
第3章(笑)まぁバロウズって人の原作だしねって感じ
ちょっとツインピークスとかアリアスター思い出す…

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