クィア/QUEERのネタバレレビュー・内容・結末

『クィア/QUEER』に投稿されたネタバレ・内容・結末

なんとまあドリュー・スターキーの美しいこと。
色気ムンムンだし50年代のファッションもよく似合うレトロな顔つき。たまらん!
それとは反対に、ダニエル・クレイグの妙にリアルな不器用で弱いゲイの中年感も…

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南米〜夏〜テキーラとイケメン〜(しかも元軍人でおまけに情報部員だし、顔も身体も全ての形が良い)とか思ってたら、終盤急にホラーで笑っちゃった、結末もよくわかんないし。よろしければ誰か考察をください。

想像と全然違う映画だった

中年男性が青年に恋してウダウダする展開の映画と思ってたら後半は南米に旅に出てアヤワスカが出てくるとは予想しませんでした。

アヤワスカが効いてる時の2人が溶け合い融合して…

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原作者、存じ上げないけど自伝的小説なんですね。
テレパシーだの幽体離脱だの???だし心臓吐き出すにいたっては!?!??だったけども、まあ何というかクィア以前に哀れなおじさんだな…と思ってしまった。何…

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テレパシーを求めて、心臓を吐き出し、幽体離脱し、皮膚が皮膜となって一体となる。なにやら、、

「ケツを下ろせ! 4年の海軍でケツが残ってればな」

バロウズ原作と知り、納得。

「みっともないほど、君に触れたい」

まさにそれでした🤗

さぁ、オジの純愛を観ましょうかと、ウィリアム・S・バロウズの半自伝的同名小説の映画とは全く知らず鑑賞😎

いやぁ〜、こんなになっちゃってる…

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開いた扉は閉じない
目を逸らすだけ

ラストシーン孤独の極み
リーの最後に聴こえてくる音が波の音?(違うかも)なのよかった。
海のシーンで幽体離脱を介さなくても2人は1つになれている気がしたから。…

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思いの外長くてびっくりしたんだけど、おじさんがみっともなく若い子に執着、というか一途に想い続ける話、なのかな…。
どこかファンタジーめいていてセットも作り物感あるし(あえてなのかもしれないけど)、最…

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ダニエルクレイグ演じるリーとドリュースターキー演じるユージーンのゲイの恋愛映画です。

ゲイであるリーが夜な夜な相手を求めて町を徘徊していたところにユージーンが現れ、ドッキン❤️‍🔥一目惚れ😵💘する…

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1950年代のメキシコシティ。酒と薬で退屈な日々を紛らわせていたアメリカ人駐在員ウィリアム・リーは、ある日、美しくミステリアスな青年ユージーン・アラートンと出会い、一目で恋に落ちる。乾ききった心はユ…

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