クィア/QUEERの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『クィア/QUEER』に投稿された感想・評価

Guest
-
同性愛映画かと思ったら、ドラッグ映画だった。分からない部分もあったけど、相変わらずグァダニーノ監督作品は面白い。
3.5

「彼は恋愛に大成功を収め、絶対の勝利者になるが、彼の味わったものは、何だかボンヤリした、一向刺激のない空気だけで、恋愛の美酒は、敗北した女にすっかり呑まれている。つまり勝利者は、その本当の味を知らず…

>>続きを読む
こし
3.2
バロウズを知らなすぎたのかもしれない
裸のランチに通ずるところが多くあった
オープニングがかなりかっこいいし、メガネと服が印象的。
3.1
バロウズだから幻覚映像でてくるんだろうなと覚悟してたけど想像以上だった。
おじさんの欲望すさまじかった。
ストーリーはよく分かんないけど、映像が美しく、昔の街の雰囲気が素敵だった

難読です 考察と感想は下に。
主人公とその友達は自身たちのことをクィアと表現しています。主人公が狙ってる彼は自分の事を多く語らずセクシュアルが謎に包まれている。女性とチェスを楽しんだり、主人公とベッ…

>>続きを読む
胸熱
3.5
君の♪名前で♪僕を呼んで♪みたいなんかと思ってたらいきなりジャングル探検になって心臓吐き出しておじいちゃんになってやばかった

みっともねぇなぁ、けど好きってそんなもんだろ

綺麗なラブストーリーではなく、「みっともないほど君に触れたい」という生々しい欲望と、手が届かない痛み。
「君の名前で僕を呼んで」みたいな映画を想像して見ると戸惑うかも。

まず役者が素晴らしい
ダニ…

>>続きを読む

50年代、メキシコシティ。
退屈な日々を酒や薬でやり過ごしていたアメリカ人駐在員ウィリアム・リーは、美しくミステリアスな青年ユージーン・アラートンと出会い、ひと目で恋に落ちる。
渇ききっていたリーの…

>>続きを読む
八木
-
おもしろかったのですが、途中から完全になんだこれ?!と置いてかれた感じは否めず…

クィアってどういう意味だっけと何度も考えながら鑑賞

テレパシー?ヤへ飲んだ後の融合みたいなのが、すごい良かった

あなたにおすすめの記事