クィア/QUEERの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『クィア/QUEER』に投稿された感想・評価

1950年代アメリカのビート・ジェネレーションを代表する作家ウィリアム・S・バロウズの自伝的小説を映画化。
中南米を舞台に、中年ジャンキーの一途な恋と冒険を描いた作品。

主演にダニエル・クレイグ

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ノノ
3.8

バロウズ原作を映画化するとどうしてもクローネンバーグっぽくなってしまうんだろうか。ウィリアムテルごっこも健在。久しぶりに「Come as you are」を聴いてドキドキした。中盤までは孤独を抱えた…

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hi
3.6

変な話だった……
しかし共感できないかと言えば、そうではない。とんでもなく長くは感じるけど。
第3章とか結構好き。急にボディホラーになるし。

主人公が、酒や薬やセックスでも埋められない孤独に溺れて…

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2.0
初恋に浮かれるような挙動がちょっと可笑しいけど、佇まいはイケオジなダニエル・クレイグ。
この年齢で同性愛の肉体表現をリアルに行うのはすごかった。

終盤は理解が追いつかない。
たま
2.5

予備知識なしでの鑑賞。
ただラテンの陽気な空気に誘われて。

後で知ったけど、この映画はウィリアム・S・バロウズという作家の自伝的小説の映画化だそうだ。
知っていたら見なかったかも。
そういう作品は…

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3.5

「開いた扉はもう閉じない」

君の名前で僕を呼んでの
青年とおじさんバージョン。
風景の写し方とか色彩はいつも通り綺麗で
素敵なんだけど…
話がちょい期待してたのと違ってた。
綺麗な物語では全くなく…

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愛海
-
普通に発狂もんだぜこんなん、、!
ユージーン綺麗なお顔...
ms
3.8
虚無、倦怠、幻影、欲望…昔からモーリスもブロークバック・マウンテンも避けてきたのに、これは見てしまった。得体のしれない2人だから、背徳感や嫌悪感がなかったのかな。音楽も効果的。
3.3

公平

50年代のメキシコシティ。アメリカ人駐在員のリーは美しくミステリアスな青年、ユージーンと出会う。恋に落ちた彼は、人生を変える奇跡を求めて南米への旅へと誘う。

バロウズの同名小説を君の名前で…

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3.0

映画の導入、ムカデの写真に悲鳴を上げそうになった。
始まってすぐ、エロシーンが始まり、席を立とうかと思った。
1.200円惜しさに、とりあえず最後まで観ようと思ったけれど、苦痛だった。

繰り返され…

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