海の沈黙のネタバレレビュー・内容・結末

『海の沈黙』に投稿されたネタバレ・内容・結末

世界的な画家、田村修三の展覧会で、ある真贋論争が巻き起こります。かつて「天才」と謳われながら、ある事件を機に画壇から姿を消した津山竜次。彼は今、小樽の港町で人知れず美と向き合い、自らの信念に基づいた…

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主役が出てくるまでの話は面白かった。もっくん出てきてからはイメージ先行。孤高の天才だからこんな感じでいいんだろうね。昔の恋人は懐かしいけど実際にその人と暮らしてたらその気持ちは無くなったりする。伝え…

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開始40分主役のもっくん出てこない映画なんてそもそも駄作なんですけど、これはもうひどい!

おじさんの夢詰め込みました映画すぎて本当につまらなかった。

話がごちゃごちゃしすぎてて何を解決したいのか…

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思うもの全てがあった
悩む画家の姿や言葉や周りの木々
全部が理想とし、思い描いているそのものだった
どのシーンをとっても美しい
本木さんの演技がまたより良くさせた
海に潜ったあの瞬間に、当たり前のこ…

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初見でした
邦画ならではの重厚感のような、魅力を感じる作品だったように思います。

奥さんと津山先生の海での会話で、『海の沈黙』をもう一度見たいという言葉に対して、“落日という絵の海”の下にあるとい…

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とにかく浅い。これが面白い人はあまり普段から深くものを考えないのではないか?

杏奈はなぜあそこまで津村に対する気持ちが大きかったのかや津村の刺青や絵に対しての情熱の理由が深堀されていなかったので、…

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中井貴一の不気味な役どころが面白い。
モッくんは美男子だね。
物語は芸術に振っているようで、実は親子の血を追うもの。
天才画家なのか、家族に縛られた悪人(贋作家)か。

ベテラン作家によくある変な政治の片寄りとかはなく、謎で引っ張ったりと意外と見やすい映画だった。
主人公が出てくるまでが、一時間もかかっていてなかなか本編に入らない。そのため、竜次の描かれ方に多少物足…

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悪くなかった。
本木さんが出るまでは素晴らしい。出てきてからはややシェイクスピア感あり。
最後が弱いかなぁ…
キョンキョンが会いに行って空港戻るタクシー内と本木さんのカットバックはちょっとルルーシュ…

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パケ借り
なんかよくわからん作品だった
豪華なメンバーだったけれども…

冒頭の占い師?
心の奥底に想う人がいると言う
元恋人の津山とのなんやらがあるのかと
思ったのに何もなくて意味わからん

贋作…

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