ゲッベルス ヒトラーをプロデュースした男に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ゲッベルス ヒトラーをプロデュースした男』に投稿された感想・評価

うまく記録映像を絡めている
期待したほどの掘り下げはなかった
ゲッベルスを浅い人間として描きたかったからなのかな

🎬解説・あらすじ
1933年のヒトラー首相就任から1945年にヒトラーが亡くなるまでの間、プロパガンダを主導する宣伝大臣として、国民を扇動してきたヨーゼフ・ゲッベルス。彼は、プロパガンダの巧みな使い…

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2.5
思いの外浅かった
どうしてヒトラーをそこまで信奉したのかよくわからない、権力欲?
ナチの政権奪取辺りから描いていればよかったのかもしれない
結菜
2.8

このレビューはネタバレを含みます

ゲッベルスがプロパガンダに情熱を注ぎ、あらゆる手段を駆使してヒトラーのイメージを作り上げようとする姿が印象的だった。単に政権の情報を発信するだけでなく、国民の感情や世論にまで働きかけようとする姿から…

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Ogi
2.6

加害者側からの視点っと謳っていたが、過去のナチス作品にもあった様な。。

作品のテンポはあまり良くなかったかな。その為少し見にくいというか、ストーリーが入ってきずらい感があった。

良いとこは、セッ…

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「国家のために離婚するな」はかわいそうだな
心配してたけど奥さんも強かだった
こんなに国民の心を掴める映画を何本も作ってたってことはプロデューサーとしての手腕が素晴らしかったんだな

間に現実の映像…

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3.0

正義と信じ切って
突き進めるのは強さか狂気か
言葉の使い方や言い方に拘る姿が印象的
実際の映像も混じってるのが良い

123本目 Amazonプライムビデオ

信念を曲げるのも、愛人を捨てるのも、全ては信頼を勝ち取るため。民衆を自在に扇動しつつ、自身も権力に絡め取られて仕上がっていく。その痛烈な皮肉が、人間が持つ狂気に至る脆弱さを浮かび上がらせる。資料映像…

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知りたいのは、どうしてヒトラーがあそこまで上り詰めたのか?であって。ゲッペルスの最後なんて興味ない。どこを映画化してるんだって話。それこそ、リーフェンシュタールの起用とか、ヒトラーとの出会いとか。前…

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でし
3.0
ドキュメンタリーに近い映画?
友達に誘われて行った
誘われなかったら存在を知ることもなかったであろう、見れてよかった

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