コミックビームの漫画だからギリ許されている展開や表現が実写になることで全部裏目に出てスベり続けている。この雰囲気で登場人物にやけに嫌な人間が多いのも何なんだ。4部の杜王町かと思ったらジョジョリオンの…
>>続きを読む超つまんなかった。普通に唐田えりかと剛力彩芽のシスターフッド物でも作ればいいのに、ナイトフラワーみたいなやつ。
僕的には女性監督はあんまりハズレはないんだけど、この監督はだめだね、もう映画を作らない…
カメラマンはまたも月永雄太氏。
「旅と日々」同様に本作もスタンダードサイズ。
高評価にする気満々で観たら
想像を絶するほどに全くノレず残念。
カラコレによる独特な色味を筆頭に
ポップで可愛らしい感じ…
有名どころを起用した安っぽいテレビドラマ的な喋りと展開に序盤は大変がっかり。
子供も大人もキャラが立ってなく全く魅力を感じず、映画の邪魔はしてないが+になっている部分も見つけられず画が終始退屈。
営…
芸術に夢中な子供達と怪しげな芸術家たちの何気ない日常と人間模様を描いた作品。
奇想天外過ぎると思って見てましたが、漫画が原作なんですね。
ただ2時間20分という上映時間はかなり苦しくて退屈でした。…
悪ガキの出てこない子供映画。とにかく壊滅的なギャグセンスとリズム感が悪くてキツかった。『ジャーマン+雨』の時ぐらいの倫理観でやってほしかったけど間口を広くするとこうなるのか。小津→三好銀の平面的な画…
>>続きを読む笑える箇所が全く無かったのがとても辛い…周りの観客はずっとクスクス笑っていた。引用されている岡崎乾次郎の様に、素敵な街での生活とお金がある、感受性豊かなアーティストのみ出てくる。どうしようもないダメ…
>>続きを読むユーモアとして提示されているものが、ことごとく面白いと思えず、受け付けなかった。
一見、「多様」で「豊か」に見えるが、結局現実世界のどことも繋がっておらず、これを良しとする映画ファンにだけ向けられた…
このレビューはネタバレを含みます
高良健吾と海に惹かれ鑑賞。
相変わらずイケメンだった…けど思ったより出演シーンが短くてショック笑
ストーリーが全然分からなかった。
田舎の生活に、ちょっと変わった出来事が散らばってる感じ?
高良健…
「海辺へ行く道」
三幕2時間20分は
ゆるい演出と癖のある人物たちのオフビートで煙に隠されてるが
男性像=クズ男たちと翻弄される女たちという構図でしかなく
横浜監督の他の作品も
男性たちはクズ(…
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