海辺へ行く道に投稿された感想・評価(★1.0 - 2.0)

『海辺へ行く道』に投稿された感想・評価

唐田えりか目当て。
うーん登場人物それぞれは
魅力があるのだが
一本のストーリーみたいなのがなく
ごちゃごちゃした映画。
唐田えりかが不思議お姉さんでよさげ。
そりゃ中学生も恋しちゃうよね。
でも映…

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このレビューはネタバレを含みます

わけわからん映画なり。
脚本がぶっ壊れすぎている。
個性のない似たような俳優がじたばたして、次から次へとあらわれ消えていく。
つまり、日本映画特有のショートコントの寄せ集め。
全く、起承転結が無い。…

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rk
2.0

頭がパンクする。

アートとは何かを訴えていた気がする。
子供と大人の対比構造はわかった。芸術を純粋に楽しんでいる子供と金や嘘に塗れた大人。芸術の世界は純粋に向き合う童心によって成立する世界なのかな…

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grpcd
1.0

コミックビームの漫画だからギリ許されている展開や表現が実写になることで全部裏目に出てスベり続けている。この雰囲気で登場人物にやけに嫌な人間が多いのも何なんだ。4部の杜王町かと思ったらジョジョリオンの…

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超つまんなかった。普通に唐田えりかと剛力彩芽のシスターフッド物でも作ればいいのに、ナイトフラワーみたいなやつ。
僕的には女性監督はあんまりハズレはないんだけど、この監督はだめだね、もう映画を作らない…

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カメラマンはまたも月永雄太氏。
「旅と日々」同様に本作もスタンダードサイズ。
高評価にする気満々で観たら
想像を絶するほどに全くノレず残念。
カラコレによる独特な色味を筆頭に
ポップで可愛らしい感じ…

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Eringi
2.0

有名どころを起用した安っぽいテレビドラマ的な喋りと展開に序盤は大変がっかり。
子供も大人もキャラが立ってなく全く魅力を感じず、映画の邪魔はしてないが+になっている部分も見つけられず画が終始退屈。
営…

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NK
1.5

芸術に夢中な子供達と怪しげな芸術家たちの何気ない日常と人間模様を描いた作品。
奇想天外過ぎると思って見てましたが、漫画が原作なんですね。

ただ2時間20分という上映時間はかなり苦しくて退屈でした。…

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悪ガキの出てこない子供映画。とにかく壊滅的なギャグセンスとリズム感が悪くてキツかった。『ジャーマン+雨』の時ぐらいの倫理観でやってほしかったけど間口を広くするとこうなるのか。小津→三好銀の平面的な画…

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UE
1.0

笑える箇所が全く無かったのがとても辛い…周りの観客はずっとクスクス笑っていた。引用されている岡崎乾次郎の様に、素敵な街での生活とお金がある、感受性豊かなアーティストのみ出てくる。どうしようもないダメ…

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