海辺へ行く道に投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『海辺へ行く道』に投稿された感想・評価

あういう自由奔放な女性って魅力的に見えるけど、沼ったら終わりなんだよなぁ
お金になるかじゃなくて、自分が作りたいから作るの羨ましい、大人になるにつれてその考えが薄れちゃってるなぁ
宮崎映画祭にて
愛らしい、変わった映画なのかもしれないが、すごく自然に、ある意味では違和感なく観られた素晴らしい映画だった。
面白さと切実さと自由、規制、違和感、楽しさが詰まっていた。
masat
3.8

主人公が(ある種)いない、海辺の街、藝術、寓話・・・
なかなかハードルの高いことやるなあ。
やはり、取っ付き難いことこの上ない監督なんだなあ、横浜聡子。映画自体が、想像を裏切り、これって面白いのか?…

>>続きを読む

映画を見るのと音楽を聴くのは好きだけど絵画などの芸術は疎いので楽しめるかな?と思ってたけど結構面白かった。

時間が長いけどオムニバスっぽくて見やすかったし、ちょっと変わった人たちや不思議な雰囲気も…

>>続きを読む

突き詰めて考えると「"商業芸術"という概念の矛盾」がテーマとして横たわってそうな気もするし、そこに子ども視点がからんでくるので「若さ→純粋→真の創作意欲=つまり正義」的なロジックがにおいたち、そうな…

>>続きを読む
2026-229本目


やりたいことは何となく伝わってきて、メンバーも豪華。

でも、ストーリーはなかなかめちゃくちゃ。それもアートっぽくて嫌いでなかったです。

コンセプトが消化できなかった(笑)
でも海が綺麗に見える町は素敵だと思う。

“アーティスト移住支援”を掲げる のどかな海辺の街。
そんな街で暮らす14歳の奏介とその仲間たち。
ものづくりに夢中で自…

>>続きを読む

何も気負わず見れる夏の島での日常
アーチストが集まる島
子供もアートしてる
ただただゆるく時が流れていく
色んなドラマの詰め合わせ
ふとい猫は何だったのか?
謎の野獣は?
一番ぐっときたのは海辺で売…

>>続きを読む

※鑑賞時メモ
---

のんびり、夏の終わり
のんびり、特に大きなことはおきない
起きても、大きなことだとは思わない
お金を出すとしても、芸術家が必ずしもそれをありがたく思うかというと別なんだなぁ
…

>>続きを読む
短編小説みたいな映画やな

一つのストーリーじゃなく短いストーリーをいくつか見るかんじやね

夏を感じる映画が好きだけどこれは夏のストーリーって感じじゃねぇなぁ

あなたにおすすめの記事