2025年。三好銀の漫画原作、三部構成。最初の夏篇はスタンダードサイズもあって三宅唱監督「旅と日々」の前篇と比較しちゃうが、こちらは分が悪く力量の差が明らか。海辺の田舎町、夏休み、少年と出会う若い女…
>>続きを読む役者の演技が良かったし景色もキレイだった。
「しょうもなくない」って大事だと思うけどそれがほんの少しのはずみで守りの姿勢に見えてしまうというのは避けたほうがいいと思った。
この映画に隠された意味を知…
鑑賞前情報:なし
原作小説:未読
青いポスターに惹かれて鑑賞。
3部作の最後だけ没入出来ましたが、他はひっかかりもせず。
それほど起伏がないオムニバスに140分は長いと思います
何かNHKが昔水曜…
ほんわか穏やか系。
ほんとは苦手な系統だけど、知り合いが関係者だった為お付き合いで観たのだけど、集中して観られて自分でも意外だった。
俳優が豪華だったせいもあるかも。
こういう小さな作品であれだ…
9月鑑賞記録
なんと形容詞したらいいか分からないけど、
ワクワクしてるとたまにぶん殴られるような瞬間があって
でもまたワクワクしてしまう感じ
大人のクセ強キャラもさることながら、
子供の演技がえ…
監督·脚本 : 横浜聡子作品との初遭遇となるこちらは 何だかおもちゃ箱をひっくり返したようなポスターに釣られちいました。
夏休みを謳歌する王道の少年少女とヘンテコな大人たちが交差するのは 「アー…
全く予定無かったけど…2時間前に予告編をXで見てダッシュ💨で衝動的に飛び込み…
余計なものが無さそう…
そんなものが見たい心持ちだったのでしょう…
そんな時は衝動は絶対的に大切だからダッシュで飛び…
このレビューはネタバレを含みます
4:3の画角やウェス・アンダーソンのような鮮やかな色彩によって、絵本のような雰囲気に仕上がっている。
しかし途中途中にチラつくDVや炎上などが観客を現実に引き戻す。
アート、クリエイションを純粋…
終映間近、まだ真夏並みに暑かった9月の終わりに川崎の小さなホールで鑑賞。
劇伴を担当していた人のポッドキャストを聞いて観に行った。
何故かアートが盛んな離島(直島とかがモデル?)におけるひと夏の物語…
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