初めてさぬき映画祭へ。
監督が雪の降る中、舞台挨拶へいらしてくれたのでした。
小豆島は映画を撮るための島なのかと思うくらい、最高のロケーションで。
坂道を下ると海!
芸術が人生に必要ない人もいるけど…
三部構成で緩やかにつながる短編オムニバス。怪しげなテキヤのカップル、夏だけ営業するカフェの女、自称彫刻家と借金取り。いずれも海辺へ現れ、アート少年たちに影響を与えたり与えなかったりする。大人の物語は…
>>続きを読む3つのオムニバス?構成。
1つめは、変な関西弁のぼったくり鍛冶屋男とと陽気な女カップルの話。しずか踊りえぐい
あと義父からセクハラされてる家庭の話もあった。
2つめは、ミメーシスの話。読唇術できる少…
変な映画(褒めてる)だけどリアルかもA strange movie (and I mean that as a compliment), but maybe real.
出ている大人は変な人が多い…
すごい 頭がクラクラするほどおもろい
この町で暮らす人の生活にはありえないことばっかり起きてるようだが、それは現実の自分らも実はそうで、ふつうに生きててもありえないことばっかりだ、この映画に出てくる…
予測できない展開で、くすりと笑えるユーモアと優しさに包まれた現代アートな映画。
奏介が岡崎乾二郎 視覚のカイソウに興味を示して、反省的形式のレリーフを読み込むシーンが印象的だった。
今日買ってきたパ…
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