OPから一気にワクワクさせられました。
今作はドラえもん映画の中でも、
敵に立ち向かう術を失っていく様に、特に絶望感が強い作品でした。
冒頭では、のび太が絵は上手に描くものとこだわっていましたが、…
推しアーティストのあいみょんが主題歌って事もあり久しぶりのドラえもん映画。
絵の世界に入り込める道具「はいりこみライト」を使って絵に入っていく そこで出会ったクレアという少女 彼女のアートリア公国…
飛行機の中で久々のドラえもん映画。F原作の後期含めかなり長い間迷走していたような気が個人的にはしていました。
もしかしたら水田わさびドラの映画は初めてかもしれない。結果、伝統!とか名に恥じぬものを…
このレビューはネタバレを含みます
評判があまりにも良すぎて期待しすぎた節があるけど、ひみつ道具のワクワク感と丁寧な伏線に文句無し!時系列が前後するの熱いし、のび太が描いたドラえもん可愛すぎた。お父さんがのび太の絵を褒めてくれるのも泣…
>>続きを読むドラえもん映画の中では面白いほうの作品です。
今回の作品は絵を題材にしており、絵の中に入ります。
絵の中に入ると言えば、アラビアンナイトを思い出しますが、全然違います。
しっかりと伏線もあり、伏線…
ドラえもん映画シリーズ初鑑賞。
絵に取り残された姫を、ドラえもんたちが幻の国へ連れ帰ってあげて、その国に降りかかるピンチと戦う物語。
分かりやすかったけど、ミスリードあったし、伏線も結構あって大人で…
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