2024年ヤン・リーナ監督作品。教師になることを夢みる、脳性麻痺の若者を演じるジャクソン・イーの芝居にはもう言葉はいらない。脱帽。作品中の彼の台詞も心にグサグサ刺さる。「お金だけじゃない。仕事をもつ…
>>続きを読むジャクソン・イーの芝居、アイドルグループもやってる人の芝居じゃない。その仕事をしながらこの作業をしたのか?さすがにこの時はこれに集中したのか?調べたら数ヶ月にかけて研究したとのこと。かっこよく、よく…
>>続きを読む脳性麻痺の主人公。
映画やのにいろんなことがリアルすぎて、日常を見てるみたいやった。
学校での講義、バスの中、異性との出会い。
それでも自分のやりたいことを求めて自分なりに進んでいく姿が素敵やった!…
脳性麻痺の主人公を演じるジャクソン・イーが圧巻でした。(映画「少年の君が」大好きだけど気が付かなかったです)
冒頭、死を決意した主人公がラストには最愛のおばあちゃんからも自立して行く姿はとてもよか…
絶対に観てほしい作品。
主人公の男は脳性麻痺(のうせいまひ)という障害があって体を自由に動くことができないし上手く喋ることもできない。
主人公の演技力がリアルすぎてめちゃくちゃ泣きました。
日本で全…
障がいということに対して綺麗な部分だけを見せていないのがあまりにもリアル
おばあちゃんは味方でいてくれてるけど、母親からの扱いが辛い。途中その気持ちを母親にぶつけるシーンは胸が苦しくなりました。
チ…
だいぶ前にインスタか何かで広告が流れてきたときに、ほんの数秒のイーヤンチェンシーの演技から目が離せなくて、それからずっと気になっていた作品。ようやく今になってネトフリで視聴。BIG WORLDという…
>>続きを読むSNSで流れてきた脳性麻痺の青年を演じるジャクソンさんがあまりにも『少年の君』のシャオベイと同一人物と思えず、度肝を抜かれた。実際にインスピレーションを受けたモデルの青年がいるとか。彼に対する心から…
>>続きを読む自分と相手、過去の自分や未来の相手色んな考えが渦巻きながらなんとか折り合いをつけて前向きに進みたい
必死に、誠実に、それぞれの選択をして生きてる
でも辛くて、申し訳なさや心残りもどかしさがまとわりつ…