本作で「オアシス」のムンソリを引き合いに出すレビューが多いですね。
私もそうなんですが、
「レナードの朝」のロバートデニーロが思い出されました。
この3作品の間に四半世紀から半世紀の月日が流れていま…
おばあちゃん、最高。泣けたー。
頭はいいけど脳性麻痺の青年、辛いだろうなあ。見た目で判断され誤解されてしまう。
お母さん、お辛いだろうけど酷すぎる。
死にたくなっちゃうよね。本当はイケメン君のジャ…
痛みには慣れるかもしれない。でも孤独には…
とても大事なことを色々と教えてもらった映画です。
脳性麻痺の原因は判らない。
知能には問題はない。
障害児の家族の本音。
社会的弱者の立場を多角的に、丁…
ヤーヤ、流石に可愛いがすぎる。ヤーヤが出てくるたびにニヤニヤしてしまっていたので絶対にキモかった苦笑。チュンホーが一目惚れしてしまったの、分かるよ。しかし好きな人には好かれないのが常なのよな、恋愛っ…
>>続きを読むチュンホーは教師になるのが目標の、脳性麻痺の二十歳の青年。
「憐れむ目」」「嫌悪する目」「怖がる目」にさらされれてきたチュンホー。
自立しようとカフェで働くが税金対策と知る。
女性の友人が出来…
模擬授業で子ども達に向けて語られる苔についての説話が記憶に残った。
小さな苔を主役として取り上げる詩人もいるという指摘は、障がいによらず誰もが人生の主人公であれという主張とリンクしているように思わ…
ジャクソン・イー演じる、脳性麻痺を抱えた20歳のリウ・チュンホーの物語。
母は世間体を気にして息子を自由にさせたがらないが、おばあちゃんのスーチュンは、彼の理解者であろうとしてくれる。
母がある事情…
「少年の君」のジャクソン・イーが主演を務め、脳性まひの青年が自らの意思で人生を切りひらいていく姿を、家族それぞれが抱える痛みとともに描いたヒューマンドラマ。ジャクソン・イーが主人公チュンホーを熱演し…
>>続きを読むハンディキャップがあろうとなかろうと、勇気と尊厳を持って生きているかどうか
中国出張の時にたくさんお世話してくれた取引先の社長の奥さんが主人公のおばあちゃんみたいな感じで、懐かしくて会いたくなった…
前情報あんまり入れずにいったら俳優さんの演技にぶっ飛んだ。「ギルバートグレイプ」のディカプリオといい、「オアシス」のムン・ソリといい、あまりに凄すぎる。
おばあちゃんが終始素敵だったのだが、母親に…
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