生と死についてめちゃくちゃ考えさせられるタイプのゾンビ映画。
前提として28シリーズは長年フォックスが権利を持ってたけど色々あってソニーに移管されている。一応レイジウイルスの経緯はテロップで説明さ…
島を渡る時の挿入歌がピッタリすぎて思わず調べた。イギリスの詩人ジョセフ・ラドヤード・キプリングのBootsというものだという。相変わらずセンスがいい。
今回はゾンビより人の残虐性より少年の成長譚と…
シリーズものだけど、前作観てなくても全然大丈夫!
思ってたよりリアルでハラハラするシーンが多かった。
こういうゾンビ映画って誰が先に襲われるかなーって考えながら観ちゃうけど、それ以上に物語がちゃんと…
最後の方感動ドラマみたいになってた(感動しなかったけど)
ゾンビ映画とか感染もの観ないけど、人に合わせて観た 面白くないことはないけど、最近のホラーとかってファンキーな人たち最後出てくるのが主流なの…
ゾンビ映画ではありつつも、テーマは少年の冒険譚っぽい。
28年経って進化した感染者を一人称視点で弓矢で次々倒していくシーンはまさにゲームのようですごい。ここからさらに三部作で物語が展開するらしいので…
ノイズになるかと思ってたドラマ部分が意外と良かった。少年が親離れする話に弱い。美しい大自然にグロいゾンビがポツンと立ってる絵面もグッド。
ゾンビのちんちんはモザイクいらないの、映画界の七不思議の一つ…