映画を愛する君へに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『映画を愛する君へ』に投稿された感想・評価

3.0

思てたんと違う映画だった。にわか映画ファンの自分にはあまり面白く感じられなくて、ちょっと残念。(お前はまだ映画を愛せていないと言われているようなタイトルで…)

「リアリティをスクリーンに映す」時代…

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2.5

監督の映画人生を語る半ドキュメンタリー映画。

たいして面白くない。映画史、監督の映画史、歴史と3つの題材が混在しているがどれも中途半端。

監督がこの子と関係を持ったとドヤる感じがモテない大学生み…

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2.5
映画体験というものをメインに、ドキュメンタリー演出や、他の映画の映像を交えながらちょっと真面目に語る映画。
映画を観るということが、自分の人生の経験になるというものは納得。
ami
3.0
·ほぼドキュメンタリー
·新旧様々な作品のシーンが沢山観られる
·エンドクレジットはトム・ウェイツ
おもしろくは…ないかなぁ

名作を散りばめた感じのエッセイみたいな?
mits
2.6
パッケージ、予告編、タイトル詐欺な気もする。
一般人が映画について気難しく考えるのは不毛だと考えているので、特に共感するところは無かったけど、カフェで若者達が隣のおばさんと話すくだりは良かった。
3.0
「見た映画があなたの経験の一つになる。映画はあなたの人生の一部になるの」

思ってた以上にドキュメンタリー調で
ちょっと物足りない感じあったけど、
お婆さまの映画への愛のあるセリフが
とても心に残った。
のび
3.0

映画とは何か、映画は何のためにあるのか、そのような思いを込めて作った作品なのかな。

なかなかの映画通じゃないと難しいかと。
一般人の私には理解難しかった。
小難しい作品です。

映画通の方、チャレ…

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中庭
2.4

後半は特に、ここまで自らの映画遍歴を語るなど普通は恥ずかしくて困難だと思わせるほどの赤裸々さ。この複雑な構成を持つ映画の内容の、どこまでを信頼性のある個人史として捉えるべきか(誰の映画史も大小で区別…

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mom
3.0

『ニュー・シネマ・パラダイス』みたいに映画好きな少年の話のようなものをイメージしてたけど、監督の思い出なのか回顧的なシーンを挟みつつ、色んな年代の映画の名シーンを挟みつつ、ドキュメンタリーな部分もあ…

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