思てたんと違う映画だった。にわか映画ファンの自分にはあまり面白く感じられなくて、ちょっと残念。(お前はまだ映画を愛せていないと言われているようなタイトルで…)
「リアリティをスクリーンに映す」時代…
監督の映画人生を語る半ドキュメンタリー映画。
たいして面白くない。映画史、監督の映画史、歴史と3つの題材が混在しているがどれも中途半端。
監督がこの子と関係を持ったとドヤる感じがモテない大学生み…
映画とは何か、映画は何のためにあるのか、そのような思いを込めて作った作品なのかな。
なかなかの映画通じゃないと難しいかと。
一般人の私には理解難しかった。
小難しい作品です。
映画通の方、チャレ…
後半は特に、ここまで自らの映画遍歴を語るなど普通は恥ずかしくて困難だと思わせるほどの赤裸々さ。この複雑な構成を持つ映画の内容の、どこまでを信頼性のある個人史として捉えるべきか(誰の映画史も大小で区別…
>>続きを読む『ニュー・シネマ・パラダイス』みたいに映画好きな少年の話のようなものをイメージしてたけど、監督の思い出なのか回顧的なシーンを挟みつつ、色んな年代の映画の名シーンを挟みつつ、ドキュメンタリーな部分もあ…
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