映画を愛する君へに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『映画を愛する君へ』に投稿された感想・評価

3.0
公開時に劇場行こうか
迷ってた作品だったと思い出す。
映画好きの為の作品。
一風変わった作品でした。
なんだかフィクションと
ドキュメンタリーチックの
あわい、みたいな感じで
映画愛を感じました。
3.0


映画を観ると
自分と対話せざるを得ない
映画で学んだこと
映画で初めて知った現実
映画で出会えた新しい考え
映画から教わった
自分も知らなかった
奥底に眠っていた感情
これらが沢山詰まった部分は
…

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ニューシネマパラダイスやアイライクムービーズのような映画好きの主人公の話じゃなくて、監督が自ら映画の歴史について語って教えてくれる作品。

結構ためになった。

月世界旅行より前のこと知らんかったし…

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爺さん映画

まあ素直な感想ではあるけど、毒がない。

47
3.0

フランスの名匠アルノー・デプレシャンが自身の映画人生を投影しながら描く自伝的シネマエッセイ🎞️

てっきり映画好きなジャケの男の子の物語かと思ったら、ドキュメンタリーとフィクションが入り混じる不思議…

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構成が謎。
ドキュメンタリー部分は不必要。
『バビロン』を見ているような感覚。
3.0

思てたんと違う映画だった。にわか映画ファンの自分にはあまり面白く感じられなくて、ちょっと残念。(お前はまだ映画を愛せていないと言われているようなタイトルで…)

「リアリティをスクリーンに映す」時代…

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2.5

監督の映画人生を語る半ドキュメンタリー映画。

たいして面白くない。映画史、監督の映画史、歴史と3つの題材が混在しているがどれも中途半端。

監督がこの子と関係を持ったとドヤる感じがモテない大学生み…

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2.5
映画体験というものをメインに、ドキュメンタリー演出や、他の映画の映像を交えながらちょっと真面目に語る映画。
映画を観るということが、自分の人生の経験になるというものは納得。
ami
3.0
·ほぼドキュメンタリー
·新旧様々な作品のシーンが沢山観られる
·エンドクレジットはトム・ウェイツ

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