映画を愛する君へに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『映画を愛する君へ』に投稿された感想・評価

3.6

このレビューはネタバレを含みます

映画を観ることも
あなたの人生の一部よ
観た映画が
あなたの経験の一部になるの
→間違いなさすぎる…
映画は間違いなく
自分の視野、想像力を広げてくれる
映画を観ることでまたひとつ、
優しくなれると…

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3.6

ドキュメンタリーのようなシネマエッセイ?
監督さんの6歳から30歳までの映画との関わりを描いているけれどそれぞれ演じている若手俳優陣はイケメン☆

年を重ねることは悪いことじゃないけれど…やっぱり若…

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4.0

このレビューはネタバレを含みます

原題は「観客たち!」
「Spectateurs」(スペクテュール)はフランス語で「観客」「見物人」を意味し、英語の「spectators」にあたります。単数形は spectateur(男性形)または…

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アルノー・デプレシャン監督の、自身の映画人生と、映画史とをごっちゃ混ぜにした、劇映画とドキュメンタリーをまぜあわせた混沌とした作品。作中に、大量に引用される映画(名作、娯楽作まぜこぜ)53作はこちら…

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ys
3.5

UNEXTのポイントでレンタル。
アルノーデプレシャン作品。
ドラマかと思ったら、ドキュメンタリー?
ドラマとドキュメンタリーのハイブリッドでした。
監督の自伝的シネマエッセイだそうです。
映画の名…

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様々な映画の名シーンを散りばめた、監督の自伝的要素が強い映画。映画の歴史的な勉強になる部分も多かった。もう少しストーリーを足すかドキュメンタリーに振った方が見やすかったがマチューが出てきて全部許した。
shino
3.3
映画って自分が経験できない他の人の人生を垣間見る事ができ、共感したり憤ったりできるのが本当に楽しい。
4.0

アルノーデプレシャン監督の映画と共に生きた半生を追いつつ映画の歴史やその現実的意義を問う作品かな。
エンタメ要素少なめだけど映画を考察したり哲学したりが好きな人には興味深く面白く観れる作品かと。

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「ジミーとジョルジュ」や「あのころエッフェル塔の下で」のアルノー・デプレシャン監督作品。
映画の始まりからその後の変遷を映画好きな人たちの目線でたどるドキュメンタリーっぽい作品です。
とは言ってもド…

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4.0

アルノー・デプレシャン監督が自身の人生を映画との関わりから照らし出すドラマ、映画史や学者・評論家による映画論が展開されるエッセイ的パート、映画の様々なテーマを纏めたパートが一体化したユニークな映像…

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