あの、おそらくですが、その侍、大使の用心棒という要職につける&英語を学ぶ環境を与えられるということは、かなりいいところの出身ではないかと見受けられまして、ところで武門には武芸十八般という概念があり、…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
西部劇は洋風時代劇なのかと腑に落ちた
時代劇好きなんだよね、シンプルで
内容はだいぶ日本贔屓というか、侍への期待感高めだし投擲技術はもはや忍。あとさすがに雪山で旅の最中に行水はしないんじゃないかな…
午前10時の映画祭。
思ってたほどのトンチキ𝐉𝐀𝐏𝐀𝐍表現じゃなかったんだけど、やっぱり侍の描写が嫌かも…。
まあ私も実際の侍を見たことがある訳じゃないのでアレですが、コレジャナイ感。
西部劇の中 …
2026年9月19日(土)
グランドシネマサンシャイン池袋 シアター10 solaにて鑑賞
午前十時の映画祭16
悪くはないんですけどね。チャンバラとかもうちょっと見せてほしかったというか。
詳…
午前十時の映画祭で「レッド・サン」4Kレストア版を鑑賞。本編アタマで35㎜フィルムからの再スキャンとリマスタリングスタッフの説明字幕があった。
チャールズ・ブロンソン、アラン・ドロン、三船敏郎が出…
うん、何十年ぶりに見たのか!
前はTVやったと思うけど、当時としたら大スターの『ドロン』『ブロンソン』に、日本の『三船』の3人が出演してる!ってだけで話題に😁
単純なストリーなんで、細かいとこ以外、…
再見で劇場は初だが、ユルい仕上りの印象は変わらず。3大スター共演とは言っても軸はC・ブロンソンで、そこに三船敏郎が違う種のスパイスかけるといった感。A・ドロンはやはり渋さ出した方が良く、その点本作は…
>>続きを読む昔テレビの月曜ロードショーで観て『こんな映画があるのか!?』と衝撃と映画の可能性の大きさに驚き、楽しく見たこと覚えてます。
何故かダッサイジャケットのlaser diskまで持ってました。
いつか劇…
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