2026
54本目
原作のファンなので、かなり構えてしまい、気づけば減点法で観てしまっていた
ヤスケンの存在が救い
『キネマの神様』然り、原作が大好きな作品はあまり観ない方がいいのかもしれない
…
ピュアで幼くて、だからこそ真っ直ぐで、ひと夏の小さな恋物語に、2人は必死で全力で、だからこそ予期せぬ別れを経てもなお、奥深くで想い続けたその気持ちが、五感(今回の場合は味覚)の刺激をきっかけに涙とな…
>>続きを読む『木挽町のあだ討ち』を観て、そういえばこちらの長尾くん作品もマークしてたなと思い鑑賞。
こども食堂自体をテーマにした映画はありますが、こちらは親がこども食堂をやっていて…という少し視点を変えたもの…
謙杜の役がまっすぐ強い子で良き
お父さんとお母さんに大切に育てられてきたんだね
寝顔美しい〜
なんでこんなに痛めつけられる役ばかりなの??
ストーリーは途中まで面白くなかったし、展開もそうなるか?…
なにわ男子の長尾くんと當真あみちゃん
なんてピュアなんだろ🩷
辛い時間が長すぎて、自分の顔が険しくなって変なところに力が入って…観てるのしんどかった😣
イジメも最低な義父も酷くて、もぅ😭
”守れ…
©2025 映画「おいしくて泣くとき」製作委員会