監督 横尾初喜
脚本 いとう菜のは
原作 森沢明夫
監督作品は初めて
幼いころに母親を亡くした心也(長尾謙杜)と、家に居場所がないタ花(當真あみ)は部活動をしていないことを理由にみ…
このレビューはネタバレを含みます
No.55
當間あみのイメージ動画みたいと思いながら観てたけど、主人公の幼いころの母との別れ、子ども食堂を営む現在、當間あみとの青春の3つの時間がいい按分で交差して、関係し合い、涙を誘うものがあった…
こんなにも豪華な役者陣なのに……
脚本なのかな?全体的にいじめとか家庭環境とか不幸にしとこう感、説得力があまりなくて一歩引いて見てしまった
弟どうなった?あの不良とはどういう関係?家庭環境はどうい…
こども食堂での話。
偽善ってそんなに責められるものなんだろうかと思う。
いい人に見られたいという理由でも、その偽善で救われている人もいるのだ。
何もせずに批判だけしてくる人は現実にも沢山いるが、…
このレビューはネタバレを含みます
幼くして母親を失った心也と継父から虐待を受ける夕花。ひょんなことから「ひま部」をつくり、二人は心の居場所を見つけるのだが…
夕花の継父があまりに酷く見るに耐えなかった。
母親は何もしてくれないのか…
「大事なことほど小声でささやく」
の横尾初喜2025年監督作品。長尾謙杜、當間あみ主演映画。
人気小説家・森沢明夫の同名長編を映画化したラブストーリー。
男女の突然の別れに隠された秘密をめぐる物…
こどもごはん。自分で選ぶ。要素のひとつひとつは分かりやすく、ある意味記号的とも言えるかもしれない。ドラマチックさはそこまで強くなく、静かすぎるわけでもなく、落ち着いた空気感。その中で當真あみさんの存…
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