当時、なんとなーく耳に入ってきてたクルーズ船の話
こんなことになってたのかー
外国の人が多かったのね…それは大変だわ…
言葉の通じなさ具合がほんともどかしかった
未知のウイルスの中、戦ってくれた医…
横浜港に停泊したクルーズ船で新型コロナウイルスのクラスターが発生。対策本部は現場にDMATの出動を要請。結城医師を中心に救護に当たるが、情報が少ない中の対応、各省の規制のしがらみ、加えてマスコミ報道…
>>続きを読むフクシマ50などもそうであったが、あのとき
その場所でどんな人が一生懸命力を尽くしてくれていたのか、報道などでは知ることができなかった内側を知ることができる作品は貴重だと思った。
ただ、今作はドキュ…
この様な<本物>が製作され
しかもヒットする
邦画も捨てたもんじゃないね
文字通りフロントライン=最前線のみ
反ワクチンなどのメッセージも無く淡々と描いてるからこそ響く
DMATのトップ2人の格好…
それぞれの立場があるが、未知なるウイルスとの戦いを、島国でもある日本が体験したことは、対岸の火事ではなかった現実だ。
横浜港で起きた「プリンセス号」の船内は想像以上に混乱の中で、あれだけの対応ができ…
Fukushima50を観た時も痛いほど思ったことだけど、非常時、現場で命を賭けてる人たちに家の中でぬくぬく安全を享受してる人が言っていいことなんて『ありがとう、どうか頑張ってください、無事を祈りま…
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