
#ポール・ニューマン 主演「#暴力脱獄」を観た。器物破損で収監され、懲役を受けた男。刑務所に新入りとして入るがそこには囚人間の力関係が存在。そんなことも構わず一匹狼でいた彼だが次第に囚人たちの信頼を…
>>続きを読む反体制のキリスト爆誕!
反体制としてどう生きるかを教えてくれる。
何度殴られても立ち上がれ!
死ぬまで負けを認めるな!
権力者には絶対屈するな!
1968年公開。
この時代は反体制こそがカッコいい…
まだ観てなかった名作を観てみよう!の回。
ポール・ニューマン!あなたは世界一の映画俳優です。
決して派手ではない役を演じることが多いポール。彼自身は、映画スターで主演が多く2枚目ではあるけれど、演…
「筋金入りのツッパリ」といった表現ではとてもとても足りない、本作でポール・ニューマンが演ったクール・ハンド・ルークという男。
群れる事を嫌い権力に盾をつき、意味のないことだと分かっていても自分がや…
アメリカンニューシネマ的な反抗と挫折の物語のひとつだが、その反骨はスタイルとして選び取ったものではなく、最後のドラグラインのセリフにあるように「Natural born」の、諦めにも似た寂しさであっ…
>>続きを読むなぜこの邦題なのか?
まず、そんな気持ちが湧いた。上手く思い浮かばないが、この邦題でなければもう少し手に取りやすい映画なのではないか。
ところどころに風刺など意味を含めた描写がよかった。こういう発見…