クリント・イーストウッド監督作品。
銃を口に突っ込まれてる時のイーストウッドの顔が笑える。
後半、デヴィッドが覚醒してからはめちゃめちゃで面白い。警官が放火はまずいやろ笑。
唐突にセックスシーン始ま…
ギミックが面白い、クリーニング屋、空港、修理工場。特に滑走路はヒートみたいだった。夜のLAなら映画だし。この頃から30年以上も世代交代の話やってんのヤバすぎ。あと謎の浮気シーンが変態さがイーストウッ…
>>続きを読むアッカーマンの血を引く男の物語(嘘)。イーストウッドは、初期、あるいは後期の自分のスタイルをこの時期はもてず、ひたすら当時の流行りの映画作りをしてる。スポンサーやプロデューサーの問題かも、だが。ラス…
>>続きを読むルーキーというのはクリントとコンビを組むチャーリー・シーンのこと。
でもコンビ間の相性はほとんど感じられない。
事件の経緯のためなのか、二人が分かれて単独になる場面が思いの外多い。
監督も兼ねてい…
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>>続きを読むVHS過去鑑賞。Blu-ray所有
クリント・イーストウッドとチャーリー・シーンの
刑事物バディ。Blu-rayは吹き替え入り。
しかも山田康雄さんの吹き替えなので
鑑賞時は吹き替え選択多し(笑)…
どちらかと言うと、チャーリー・シーンを中心に添えた展開だか、イーストウッドとの役割バランスが絶妙な、スケールの大きいハチャメチャアクション・エンターテインメント。ほとんど無駄を感じない展開で、チャー…
>>続きを読む冒頭の事件で相棒が死に、新しい相棒は新米の刑事……。最初は『ダーティハリー』のようだったが、クリント・イーストウッドが犯人に捕まり、途中からルーキーのチャーリー・シーンが暴走。チャーリー・シーンがメ…
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