センチメンタル・バリューの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『センチメンタル・バリュー』に投稿された感想・評価

キャストの演技は素晴らしかったです。特にレナーテ·レインスヴェさんは、ダメ女が上手い。ただ、申し訳ないけど、私は本作あまり刺さらなかったです。「わたしは最悪。」もイマイチだったし、やっぱり私は叔父様…

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映画自体は面白かったけど、
回想の母のシーンの方が洗練されてて良くてさ、実際の映画のシーンいいか?とか、噛ませ犬のエルファニングかわいそうとか、離婚程度で親の愛に飢えて拗らせすぎだろ笑とか突っ込んで…

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Mi
3.4
あらすじを見ればスっと入ってくる話なのかもしれないけど、もっと色んな感情が入り交じっていてそれが私は中々繋がらなくて難しかった
でも観終わったあとは良い映画だったなと思えた

記録 2026 48本目
3.9

静かな映画だが、胸にグッとくる映画。
父親と娘の話だが、姉妹の絆の話でもある。
身勝手な父親だとは思う、だがしっかり娘に愛情はあったんだと思うし、後悔もあったのかな。娘の気持ちを考えると父親に対して…

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3.7

父と娘が、自分と、相手と向き合いながら、お互いの間にある確執を少しずつ溶かしていく物語。
結構終盤までよくわからなくて、親に認められたいって何なんだろう…?と思いながら見ていたけど、認められたいって…

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kuu
3.8

『センチメンタル・バリュー』
原題または英題 Affeksjonsverdi
製作年 2025年。上映時間 133分。
映倫区分 G
製作国 ノルウェー・フランス・デンマーク・ドイツ合作

ヨアキム…

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yuri
-

父娘の物語でもあるけれど、私は姉妹の物語のほうに心が惹かれていった
遠くの妹のことを思う

ノーラ役のレナーテ・レインスヴェの存在感、翳りのある役がとても似合うかただな
鑑賞前からハニャ・ラニのサン…

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あれ、イケヤの椅子よ。

早稲田松竹 ヨアキム・トリアー監督特集 『わたしは最悪。』と二本立てで鑑賞。長女が泣いたって絶賛で、いつか観たいと思ってた。

家を中心に、母親が亡くなった後の姉妹と父親の…

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トリアーってまさかあのトリアーか??
調べたらビンゴ。そうあのトリアーの親戚だ。!
北欧お得意の重い感じが良いんだけど
そのせいでエルたんがめっちゃ輝いて見える
考えさせられるところはあるけど
良い…

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スッキリしなかったけど、時間が経つにつれあれしかなかったのかとしみじみ納得させられる。

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