吹替で鑑賞。こういう映画は、吹替のほうが、ニュアンスが伝わり、いっそ面白いという予感的中。吹替の日本の俳優たちも、芝居がしっかりしていて安心してみていられる。映画は、これは、至福の時を過ごした。優雅…
>>続きを読むNetflixは年末にノア・バームバックの新作を配信しがちな気がする。
皮肉と暖かさの共存する不思議な感触はこの監督の持ち味だと思う。心に傷を負い、疲弊した人物の描写が巧み。
結末はそれでいいのか……
粕谷と観た!
翌日ちゃんと仕事できたのかしら
バームバック映画の平均点は超えなかったな〜でも前作よりは良かった
ジョージ・クルーニーがイケオジすぎる。調べたらガチな社会活動家で尊敬度増した
いつ…
あまりしたくないけどマリッジストーリーと比べてしまうと、入り込めなかったんだよなあ
家族の崩壊が前提にあって崩壊の中身が徐々に明らかになって再生に近づくが解決せず諦めのような感じで終わるってのはノ…
ジョージ・クルーニーは素晴らしかったです。ぴったりな役どころ。
話も素晴らしくなりそう…だったんですがエモーションが得られそうで得られない…いい話「っぽい話」になってました。端的に主人公に感情移入…
役者としてセレブとしてこれまで築いてきた経験や地位に名誉。
逆に自らの意思で手放してきたものや犠牲にしてきたもの。
華々しいスターの栄光の裏にある孤独や陰を映画を通じて垣間見て、手放しに羨んだり憧れ…
じ、人生!!ジョージ・クルーニーの役者としてのifもしも…という気配も。
テンポのよいスピード感のある会話と粋な音楽、アダム・サンドラーの愛(涙)
実際のところ、もはやジョージ・クルーニーは役者で…
成功は賞賛されるが、それは誰のためなのか?
過去を振り返った時に「もう一度」と後ろ髪引かれてしまうのは何かを置いてけぼりにしたまま生きてきた証拠なのかも。生きることの目的や意義を誰かや何かのせいにし…