エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

このレビューはネタバレを含みます

アリ・アスター監督の作品、他は🎦ボー…と、制作の🎦ブゴニア しか観てないけど、破綻と可愛らしさが共存するというか、、、に、私には思えました。

今回のエマは、可愛らしかったね。

スナイパーは、マイ…

>>続きを読む
九
-
映像の明るさで誤魔化せないくらい音楽によって不安を煽るのがうますぎる
-
このレビューはネタバレを含みます

おもしろいところもたくさんありつつ、話としておもしろくなかった。
最低な人がそのまま当然の帰結として最悪な目に遭うだけであんまりドラマがない。
謎の武装集団がでてきたりびっくりはするけど、なんの脈絡…

>>続きを読む

アリ・アスターにしては、ずいぶん真面目な題材。

人は信じたいものだけを信じ、不都合な事実には目を背ける——そんな現代の空気をまっすぐ描いた作品だ。

エマ・ストーンの過去の件については、公開当時よ…

>>続きを読む
ストーリーがわかりづらかった。
後半なにこれ?ってなる。
演出とか、見る余裕ない。
何回も見たら面白くなりそう
ホアキン・フェニックスの癖強を堪能できた!
2025/114
Babi
4.2
ポストトゥルース、真実が存在しない社会においては善も悪も相対化される。価値基準の言説は流動的だし、恣意的。めちゃくちゃだしクソすぎるこの町は、社会はお笑い。満点苦笑い。
な
3.7
アリアスター作品大好きで視聴

相変わらず独特世界観なんだけどなぜかハマる
途中ちょっとダレてたけど後半盛り返してきておもしろかった
Seven
-
アリ・アスターもコロナでは大変だったんやねぇ
飛行機で見たのもあるけど、流石に長いなあという気持ち
3.4
時代感覚が反映されたクリエイティブとして歴史に残りそう。特に好みにはまる要素はなかったけど見て良かった!

あなたにおすすめの記事