エディントンへようこその作品情報・感想・評価・動画配信

エディントンへようこそ2025年製作の映画)

Eddington

上映日:2025年12月12日

製作国・地域:

上映時間:148分

3.6

あらすじ

『エディントンへようこそ』に投稿された感想・評価

Boyxx
3.5
👻的な要素なしでもなかなかおもろーな内容だった。karmaだね。
メタファーが多い感じで、鑑賞後に解説note読んだら、倍面白くなった。
1.0

久々レビュー。ボーは恐れているでガッカリしたアリ・アスター。果たしてエディントンにようこそはどうかしら?と恐る恐るアマプラにて鑑賞。概ね予想通りで、込められたメッセージを汲み取ることは出来なかった。…

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🇺🇸「A24 × Happinet Phantom」
アリ・アスター監督
😷COVID-19 パンデミック下での、
シュールな描写の混沌劇を観る👁
コロナ匂わせみたいなことあったけど結局よくわかんなかった
今までのアリアスターの中で1番意味わかんなかったかも
今までも訳わかんなかったけどベクトルが違う
おじさんが可哀想な目に遭うのがヘキなのかも
不遇
-

箇条書きします

「日本よ、これがアメリカだ」みたいなクソコピーが書いてあったとして、この場合はセンスあるなって思ってしまうかも

物語に散りばめられた名前や説明のない要素をどう捉えるかは、個人のイ…

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3.5

2020年のアメリカ社会を、コロナ、マスク問題、BLM、警察不信、陰謀論、SNS、格差、先住民問題……と、とにかく全部詰め込んで一つの町に押し込めたような映画。

一つ一つ取り上げても映画になりそう…

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このレビューはネタバレを含みます
『ボーはおそれている』が酷すぎたけどこれは結構面白かった。
後半はわけが分からん。
抜群におもしろい変な映画。さすがアリ・アスター。
「炎上系スリラー」とはよく言ったものだ。
3.7
このレビューはネタバレを含みます
無関心をやめよう。自分のケツに火がついてはじめて、社会問題に対して考え始める、というんじゃ遅いんだ。火はあっという間に燃え広がって、ジョーは、「無関心」すら選択できなくしてしまった。よかったです。

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