変わり者の父親と、同じくらい変わり者の娘。絵の魅力と魔力に取り憑かれた親子。超売れっ子絵描き、住まいは狭い長屋、しかも部屋は散らかり放題。絵に対するこだわり・ストイックさと、絵以外の事 物事やに対す…
>>続きを読む最初から10分くらいで、つまんない映画だな。と思った。
長澤まさみは、魅力的だが。
で、30分くらいで、気づいた、映画としてみると、淡々として面白くないが、朝ドラと思ってみると、まぁまぁ見れた。
そ…
大河ドラマで葛飾北斎が流行っていた時に上映していたので、気にはなっていた。
テーマ 6
葛飾北斎とその娘の日常
ストーリー 5
特に面白いとかは無い。お栄が離縁してから北斎が死ぬまでの、2人の日…
[Story]
1820年、江戸。3代目堤等琳の門人である絵師・南沢等明のもとに嫁ぐも上っ面ばかりで稚拙な絵を描き続ける夫に不満を爆発させ、大喧嘩の末に離縁されてしまったお栄が、父親である浮世絵師・…
WOWOW放映作品
鑑賞日 2026年8月15日
BD保存鑑賞
2026年鑑賞247作品目/4021
大いに不勉強を反省させられた作品でした。
江戸時代の浮世絵師“葛飾北斎”に娘の…
応為が主人公となっているが結局のところ北斎ありきの作品だった。
破天荒を粗雑で粗暴を取り違えていたり劇伴をジャズにしてみたりと色々やっているものの特に目新しいところもなく長澤まさみで一本作ってみる~…
©︎2025「おーい、応為」製作委員会