開始数分は西島さんの英語無理かもと思ったし、ギブアップしそうだったけど、見続けたら「無くはないシチュエーションだし、逆にリアルかもな」と思い初めて気づいたら観終わってた。日本の映画っぽくない演技のス…
>>続きを読む意気揚々と観始めたら日本語字幕なくて…気合いで英語字幕で鑑賞。7割くらいはわかった。3割は英語がわからなくてわからないのかと思ってたんだけど、後日あらすじ読んでも唐突な繋ぎが多いと感じる。
いつもは…
後悔との積み上がった先にあるものWhat Lies Beyond Accumulated Regret and Unspoken Feelings
自分にとって良い映画かどうかの基準は
観る前と後…
西島秀俊演じる建築学の研究者が物語の冒頭や中盤に発言した「崩壊が生の発端」、「廃墟の価値」という抽象的なメッセージが随所で表現されているところは、この映画の特徴かもしれない。
アメリカで生きるアジア…
2025/No.130
予定が合わず舞台挨拶に応募できなかったことが、とても残念だったかも…
映画の意図があんまりわからなかった
結局、自業自得?
誰の子で?
誰が責任を持ってる?
ニューヨークの…
クラフトは素晴らしいんだけど何かあまり来るものがなかったのは何だろう
ストレンジャーたちの(ストレンジャーどうしの)軋轢、すれ違い、噛み合わなさ、葛藤などなどが上質なフィルムに重厚に織り込まれてい…
©Roji Films, TOEI COMPANY, LTD.