Dear Stranger/ディア・ストレンジャーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『Dear Stranger/ディア・ストレンジャー』に投稿された感想・評価

西島秀俊はあの朴訥としてのっぺりとした感じで喜怒哀楽と血みどろが似合うなぁ。

イヤミス的居心地の悪さはありつつ、サスペンスより人間ドラマに終始した感じで、いまいち関心が持ちきらなかった。
3.5
On the way to Munich
何でこんなに評価が低いんだろう。
ヒリヒリするほど痛く突き刺さる画は、真利子哲也の真骨頂で、何とも魅力的だなあ。キネジュン一位の某映画より全然好きです。

現地在住の母国語が違う夫婦と子供の生活。英語が共通語。そもそも夫婦生活なんてものは、他人同士が一緒に生活して、少しずつ擦り合わせていくようなものだから、すれ違いってある。
そこに親の介護やら、母親の…

>>続きを読む

開始数分は西島さんの英語無理かもと思ったし、ギブアップしそうだったけど、見続けたら「無くはないシチュエーションだし、逆にリアルかもな」と思い初めて気づいたら観終わってた。日本の映画っぽくない演技のス…

>>続きを読む
-

意気揚々と観始めたら日本語字幕なくて…気合いで英語字幕で鑑賞。7割くらいはわかった。3割は英語がわからなくてわからないのかと思ってたんだけど、後日あらすじ読んでも唐突な繋ぎが多いと感じる。
いつもは…

>>続きを読む

後悔との積み上がった先にあるものWhat Lies Beyond Accumulated Regret and Unspoken Feelings

自分にとって良い映画かどうかの基準は
観る前と後…

>>続きを読む
記録

言語とコミュニケーションの話、西島秀俊さん、(人形)劇…
どうしても既視感を拭えず
AZ
3.6
感想はいつか。舞台挨拶付きでグイ・ルンメイさんに会えただけで満足。
Reii
4.7

西島秀俊演じる建築学の研究者が物語の冒頭や中盤に発言した「崩壊が生の発端」、「廃墟の価値」という抽象的なメッセージが随所で表現されているところは、この映画の特徴かもしれない。
アメリカで生きるアジア…

>>続きを読む
2.1
無駄に長い。話がおもしろくない。英語で演技をする西島秀俊をただ眺めているだけの時間だった。

あなたにおすすめの記事