「忘れても悲しいことない?」
最近忘れることの恐怖が前よりはなくなって、大人になっているなと思う。
この親にしてこの子あり
素直なお母さんで私は好きだ
深夜2時まで娘との共同生活ルール書いてるな…
みんな勝手だ、でも子供にとって親が勝手だと困る
彷徨い続けていても苦しくて辛いだけだからなにか答えを置かなければいけない
急に強いられる彼女、レジスタンスを起こす!
おめでとうと言えた彼女は聡明だな…
とある少女の成長物語。
舞台の京都は私自身の出身地でもあり、家庭環境も似通ってる部分があり、感動せざるを得ない作品だった。
祇園祭、五山送り火や湖畔周辺の伝統的な祭りの超自然的なシーンは、レンコが子…
京都に住む明るく元気な小学6年のレンコは、両親が別居することになる。父親のケンイチが家を出て、母親のナズナと2人で暮らし始める。最初は家が2つあると大喜びするが、時間が経つにつれ取り巻く変化の大きさ…
>>続きを読む長回し多く演者さんの配置がコロコロ変わる中での会話劇。好き。シンプルに役者さん達の演技もとてつもない。めっちゃ走ったり逆立ちしたりバケツひっくり返したような大雨降ったりちょっと大袈裟で躍動感あって面…
>>続きを読むおめでとうございまーす!!
こてこての京都弁に終始可愛さを覚え、感情と比例しているであろうこれでもかってくらいの違和感すら感じる雨の量。
子供の純粋な質問がときには残酷だし、それだけではどうしよう…
読売テレビ放送株式会社 ひこ・田中「お引越し」