予告から幽霊モノかと思ってたが、意外にサイコキラーもの。
絵の謎を追う主人公が、逆にだんだん村の秘密に追い詰められる側になるのが面白い。殺人犯は最後まででてこないけど、関係者がどんどんなくなるし、そ…
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「おまえのようなババアがいるか!」のオチ一本勝負
脚本がダラダラしてるうえに場面転換が分かりづらく、肝心の家も結局そんなに関係なかったのにはズッコケたがオチで全部持ってかれた 因習村的な閉塞感も悪…
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怖いというかじんわり嫌〜な気分になれていいね。
村ぐるみの犯行嫌すぎる。
そんな感じになってんならハナから修復師呼ぶなよな〜その辺は統率取れてない感じ?
タイトルの笑む窓のある家もっと出るかと思っ…
タイプライターがでてくるまでアメリカなら30分くらいで処理できそうなとこを50分くらいかかってるし、ミステリーとして無駄に長い。メロドラマの部分もつまらないし、舞台装置も活かされてるとは言いがたい。…
>>続きを読むのどかなイタリアの田舎を舞台にしっとりミステリーをやりつつ、
最後にはすごいところに連れて行くで、
というサービス精神は良かった。
ただ肝心のストーリーが小出しでスローな上に、
意味のない伏線、
…
ZEDERよりは良かったけど、世界一嬉しくない(と言うか怖い)乳ボロンシーンがあって、あれは驚かせるつもりなのか笑わせるつもりなのか怖がらせるつもりなのかがわからなかった。
後この時代の映画、ヒロイ…
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