まず、笑む窓のある家って何なんだと思うじゃん。
このフレスコ画が一体何なのか、レニャーニとは何者だったのか、アントニオは何を知ったのか。複数の謎が序盤から程良く散りばめられ、ジャッロ映画らしく怪し…
ずっと不気味で何が起こるか分からないハラハラ感を抱えた中で物語が進んでいきました。そのハラハラ感がワクワク感にも繋がり観てる時は楽しかったです。
しかしながら、海外映画特有の誰が誰か分からない、どう…
このレビューはネタバレを含みます
映画の色調とかどんよりとした雰囲気が好きだった。そして、本題に関わらない家とかカタツムリという意匠とか、ラブシーンとか、そういう余剰も独特なセンスを醸していておもしろかった。クライマックスとエンディ…
>>続きを読むタイトルに惹かれて見た70年代のイタリア映画…超怪作だった。
死に際を描く画家が残した不気味な絵画を巡るサスペンス。
ほのぼのカントリーしたと思ったら突然オカルトになったりと色々カオスだが、潔い幕…
このレビューはネタバレを含みます
今年最後の映画館での鑑賞&投稿はジャッロ😆!!
噂には聞いていたカルト的映画「笑む窓のある家」がなんと4kで上映👀👂✨
すぐに食らいつきました😬ガルルッ!
公式よりあらすじ
絵画修復師のステファノ…
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