このレビューはネタバレを含みます
やってることはすごく王道(だと思う)し、一部和むシーンもあった。しかし全体を通して重く、異邦人を受け付けないような雰囲気の街と人々、そしてそんな人にも優しかったおばあさんと神父がそのような人だとは夢…
>>続きを読むフレスコ画の修復に訪れた絵画修復師に奇妙な出来事が次々と襲いかかるジャッロ映画。
不気味さ漂よう絵の謎を修復師が辿っていく。映像は絵画的な画作りで美しく、終始気の抜けない緊張感がありサイコスリラーと…
ジャーロ映画って分類される作品はだいたい好きなんだけど、定義がいまいち分からん…とりあえずイタリアンホラーはおもろい。
今作は謎に包まれた画家とその故郷にまつわるサイコホラーなんだけど終盤と最後のオ…
なにこれなにかの伏線?を100回くらい小出しにし、
タイトルの笑む窓のある家はなぜかなかなか出てこない。
「レストランでエスカルゴ注文したけど食べきれないしまだ生きてる。料理できる?」と言いながら…
このレビューはネタバレを含みます
またも出だしからがっしり心つかまれるの巻🎉
このステキなうめきはッ
修復師のお出迎えキャラ
からの……。
大男キターッ😆アウトーーッ‼️
瓶底メガネ…静か〜にMAD & BAD😇
ご婦人が…
いわゆるジャッロにある要素がぜんぜんない、どちらかと言うと横溝正史シリーズのような田舎サスペンスで引っ張る感じだったけど、不可解だったり説明されなかったり回収されない伏線などで総じて見ればやはりジャ…
>>続きを読む言い過ぎだったらたしなめて欲しいんだけど、演出さえもっと上手ければ『ウィッカーマン』と肩を並べていた傑作。ビジュアルの爆発でイタリアのホラーやジャッロにありがちな出オチ系に見えるが、ミステリーとして…
>>続きを読むいやいや、最高に狂った映画でかなり楽しめた。
プピ・アヴァティ監督によるサイコロジカル・ホラーの触れ込みであるが、いかにも昔のジャッロな作りであったね。
主人公ステファノは絵画修復職人であり、知…
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