[嘘]がテーマの物語で山吹(高杉真宙氏)の嘘は同情出来たかが母に関しては共感も同情も出来なかった。お姉ちゃんはあの歳であの缶のお金でどこに行ったのか謎。ただ田舎の景色と昭和な家や家具がとても懐かしか…
>>続きを読む途切れ途切れで見たのと外なので聞き取れていない台詞はあるかもしれませんが、、
歪な家族を2時間弱静かに描き続ける作品。
雰囲気は嫌いじゃないけど、こうなってしまった家族にやはり綺麗な終着地点はない…
4歳で急死した弟を受け入れられない母親。
小学生の山吹はその想いを知りながらも、受け流す日々。
母親を機に家族のいたるところで噛み合わない状態。
そんな家族の30年を描く。
その母親にまだ生きて…
機内で鑑賞 1作目に全員がいい人の映画を観たので、全員の仄暗さと苦しさが余計に強調されてた。母親が悪いよ普通に。展開はあまりなく、ささやかな変化はありつつ、仄暗い日々が続いていく。靄がかかったような…
>>続きを読むキャストの顔立ちが似ていてまるで血縁関係があるリアルファミリーに見えた。いい要素もたくさんあるけど、ふわっとしているところもあり。オーディブル聴いてみよっと。
2026 No.139
劇場鑑賞:…
すげーカヲス家族…
母親は亡くした息子を亡くしてないと思い込み娘に呆れられてもいるていで話すから亡くなってない息子は亡くなった息子のフリをして手紙を書き続けてあげてる
祖父は夢追い人
祖母はスピ商品…
©2025 映画「架空の⽝と嘘をつく猫」製作委員会