ドイツによる戦争映画はあんま見たことないので新鮮だった
イタリアのビーチが綺麗な対比から始まる
戦争映画はシーンで覚えておかないと後から分からなくなるのでメモ
味方が誤射したせいで位置がバレて蜂の…
戦争映画として普通に完璧な映画。兵士たちの日常→戦地へ、日常の変化が分かりやすく描かれている。歴史上では「n」でしかない戦場の兵士たちの人間味に焦点を当てている。ご都合展開が少なくてまた素晴らしい。…
>>続きを読むバカンス気分からの寿司詰め状態の列車から地獄のはじまり…
長引くとストレスに極限状態
地元民と敵軍も同じ人間
軍の人間も頼もしい味方のはずなのに命も身体も一つなら極寒でクリスマスにこんな対応され…
同名タイトルの映画があるが、こちらはドイツ側の視点。
主な兵士の紹介に始まり、激戦区であるスターリングラードに到着。
敵味方すらも分からぬほどの死線に彼らは送り込まれる。
冒頭の避暑地からの対比…
トラップを仕掛けたり小さい子供を利用したりと、1人を仕留めるためにものすごい労力を使っているのが分かって、狙撃手で厄介なんだなと思わされるし、無知な子供がいかに戦争に利用されて犠牲になるのかが伝わる…
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