スターリングラードに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『スターリングラード』に投稿された感想・評価

4.0

スターリンとタイトル名に入っているので、ソ連軍の話かと思ったら、ドイツ軍目線での映画でした。

戦闘シーンが激しく、どっちがソ連でどっちがドイツなんだと混乱しました。でもあえてそう表現してるのかなと…

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ナポレオンも逃げ出したロシアの冬

無慈悲な上官、過酷な環境、劣勢
辛いわな
前線はしんどいのみ
ほ
3.6
2025/09/30
Amazonプライムビデオ

ストーリー:3.5
芸術性  :3
印象・関心:4
作品の出来:4

総評   :3.6
toshn
3.9

ドイツとロシアの消耗戦がきつい。
戦争の嫌な部分を嫌ほど描いていて辛い。
ハリウッド映画にはない、ドイツ人はドイツ語をロシア人はロシア語なのが良い。
寒さと飢餓とストレスによるまさに極限状態。
ヒト…

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スターリングラードの激戦シーンというアクションよりも、戦時下で壊れていく理性や、等身大の人間性を描いている作品。
3.6
勝てるはずがなく、死ぬために戦うのとか惨すぎる。
極寒の戦場、凍死・餓死、負傷者の描写や兵士たちの反戦や脱走など、人間的なところもリアルで、悲惨な展開にずっと胸が痛んだ。

6/120

観たい映画リストに入れてたんだけど
なぜ観たいと思ったのか?🤔

どっちがドイツでどっちがソ連?ってやはり途中でわからなくなり、、、

スタリーングラードについての予備知識ないまま観て…

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『西部戦線異状なし』『橋』『攻撃』『戦争のはらわた』『プラトーン』『ハンバーガーヒル』…
大局俯瞰を廃した歩兵視点で描かれた名作は数多いが、それらに並ぶ出来。

登場人物の満足なキャラ立ても無く、悲…

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note
4.0

このレビューはネタバレを含みます

1942年夏、ドイツ第三帝国下。士官学校を出たばかりのフォン・ウィッツランド少尉は、小隊長に任命され、初の実戦となる激戦区スターリングラードへと向かう。彼が率いる部下はライザー伍長やベテランのロロ軍…

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3.5
ドイツが撮ったスターリングラードの映画。やっぱり本物のドイツ人が演じることに意味がある。当時の雰囲気や場所柄は肌で感じた。

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