最後は良かったねとほっこりしたが(ラヴァンの笑顔が良い)、途中は結構ダレた
地下鉄や花火、いたずら(で良いのか)は良かったけど、マルクのくだりでヒューマンドラマ感が鼻についた
あとラブシーンの気分…
普段全く見ないタイプの作品 気まぐれに見に行った
爆発的なエネルギーに満ちていて、訳がわからずこちらが消耗する 猫のことが気が気じゃない
随所の演出がおっしゃれ〜
足も橋も直った で関係の修復の話…
車にひかれ、足を骨折したアレックスと病気で視力を失ったミシェル。閉鎖中のポンヌフの橋でホームレスとして互いに住まううち、彼に芽生える愛の行方が物語となって語られる。愛とは何でしょう、ミンガスの曲が想…
>>続きを読む2026年、映画初めは『ポンヌフの恋人』
いつぶりに観たかわからんけど本当に素晴らしい作品
口数は少なく心は閉ざされてるけど常に全身全霊で行動がいつになく大胆なアレックスのギャップに元気出る。何度観…
以前に観た、、、
と思っていたら、覚えてるのは
前半だけで、ラストは初めて観た、、、
かも?🤔
レンタルして観た気がするんだけど、
あまりの大人な内容に怖気付いて
途中でリタイアしたんだなー、、、…
パリ最古の橋ポンヌフを舞台に、孤独な大道芸人アレックスと、失明寸前の画学生ミシェルの激しい恋を描いたカラックス最大のヒット作。初めて劇場で観た今回、スクリーンを通してその凄まじい熱量に圧倒された。普…
>>続きを読む剥き出しの、圧倒的な動力と加速度を持つ愛
互いの傷を飲み込み、彗星的なエネルギーでもって破滅に向かおうとする、その刹那の輝きの美しさ。
セックスの頻度は3年に一度。
でも今日がその日なんだ…!…
画面の配色、カットが綺麗でどのシーンを切り取ってもポスターのような美しさがあった
何にも理解できないふたりだったな〜恋愛感情も
どこかしら欠けてる部分を補うように惹かれる様は危うさがあった だから…