ディセントの作品情報・感想・評価

「ディセント」に投稿された感想・評価

暗くて誰が誰だか分からなくはなる。
ちょうどいい塩梅のグロさ加減。

地底人さんもそれなりに怖いけど、挟まって動けない的なやつの方が個人的には恐怖でした。
F

Fの感想・評価

-
わー無理。わたしは絶対一生こういう洞窟には入らんよ。補正されて手すりがある洞窟ですら怖すぎて結構無理。最後にかけては強い女すごいけど、基本暗所閉所ダブルパンチで息しづらいですほんま。
ame

ameの感想・評価

2.0

このレビューはネタバレを含みます


なにこの胸糞映画。
ハラハラを感じるよりもイライラを感じる。

特にジュノ。友だちの旦那と不倫したうえ、皆には内緒で未踏の洞窟に連れていくなんて…。

脚を刺すことによって一瞬で死を迎えさせるのではなく苦しみを与え続ける…サラの一撃の威力よ…
RPlusSeven

RPlusSevenの感想・評価

3.7
・無音&暗闇のシーンが多く、洞窟の圧迫感が上手く再現できていると思う。
・静かな空間で1人ずつ死んでいく感じは『エイリアン』(1979)に似ている。
・終盤で血の池に落ちたサラは、『キャリー』(1976)で豚の血を浴びたキャリーと重なる。覚醒して無敵状態になるのも同じ。
・全員初対面かと思うくらいにチームワークが悪い。
・組体操で骸骨を表したポスターが面白い。
こんな本格的な洞窟に軽い気持ちで入るアホさが怖い
メインキャラが6人いてちょっと見分けがつかないけど、まあ話は何となくわかる
前半のタラタラした展開と登場人物の身勝手さにちょっとイライラするけど、後半からは怒涛の勢いでいい感じ
洞窟探検の恐怖。

個人的に怖いのは遭遇する何かより落盤事故だったりするのだけど。

閉鎖された空間で助けがくるまてひたすら耐える、あるものに遭遇したりするのもホラーではありがちで、そんなに怖くはなかった。

だけど、耐えている間の二人の言動、さらにはあの終わり方はなかなか面白かった。
極限の状態で生きのびることだけを考えた行動。

洞窟探検に来る前とはまるで別人のような主人公。

おもしろかったし、ラストもいろいろ解釈できそうだけど、続編があることで答えは1つになっちゃうね。
年に一度の冒険旅行を楽しむ6人の女友達。
今年彼女達が挑むのはアパラチア山脈奥地未踏の地下洞窟だった…。

自業自得過ぎて同情の余地なし。
洞窟内の閉塞感は伝わるけど終始画面が暗すぎて誰が誰だかわからないしクリーチャーとのバトルも優勢なのか劣勢なのかすら分かり辛い…。

グロ、痛、胸糞のバランスが程よくB級の中では割と面白い方かも!
こんなに薄っぺらい友情で洞窟探検とか怖すぎるよ!!
ZENN

ZENNの感想・評価

3.8

このレビューはネタバレを含みます

個人的には最高級の胸糞映画。胸糞なのが好きな人はぜひ見て欲しい、「本当になんて映画を私は見ちまったんだよ...」ってなるけど1週間後には友達に見ろよって言ってる。
ホラーとしては怖いっていうよりビックリの方が強い。暗い洞窟の中で常にドキドキしながら、全ての音や光、動きに恐怖を覚える。血の表現や人がどんどん死んじゃうのが嫌いの人はトラウマ映画になると思うので見ないことを勧めます。
普通に生きたいだけなのに、普通の幸せでいいのに、女友達の自己中心的な行動や言動に見ているこっちもイライラしてくる。
主人公も一番普通で巻き込まれ型のかわいそうなキャラかと思いきや、人変わりすぎだしめっちゃ強いし、精神ぶっ壊れてるし、結局助からないからバッドエンドで吐きそうになるけど最高。
emo

emoの感想・評価

3.0
痛くてびっくりするのが好きな人は、真っ暗な部屋で見たら面白いと思います。
mi

miの感想・評価

4.2
洞窟探検のはずが中に閉じ込められてしまう女たち、そこで見たものとは。。グロ注意だった気がします、ありがちなパケ詐欺かな?と思いきや結構ちゃんとしてる。
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