
絶対に見るべき映画
日本には銃普及してないから安心とか他人事じゃない、たまたま銃だっただけでナイフや爆弾だってあり得る。
道徳の授業で見せるべき。
取材した人、遺族にお願いする時点で断られたり、不謹…
冒頭、リモートで会話をしているシーンで「不安です、でも伝えたい」と話す親御さんの言葉を聞いてまず涙が溢れた。まだ自分の子供ができたことはないが、大切な人を失う気持ちは理解できる。それでも完全にはわか…
>>続きを読む短編ドキュメンタリー部門でアカデミー賞を獲得した作品。
学校内で起こった銃撃事件で亡くなった子どもたちの部屋を撮り続けるカメラマンたちのドキュメンタリー。
ずっとずっとずーっと胸がギュッとしながら観…
このレビューはネタバレを含みます
ジョシュアセフテル監督作品。アカデミー短編ドキュメンタリー賞受賞作品。銃乱射事件で亡くなった子どもたちの部屋を取材。ジャーナリストと写真家によって記録したドキュメンタリー。かつては大切な我が子がいた…
>>続きを読む記者のハートマン氏の取り組みは素晴らしいし、世界はもっと活動を通して銃社会の現実を知ってほしい。それぞれの部屋は子供たちの趣味、生活を表していて、確かに生きていたことを感じさせる。なおさらもういない…
>>続きを読む《あなたが帰ることが出来なかった部屋》
アメリカの銃乱射事件によって命を奪われた子供達の遺された部屋をジャーナリストと写真家によって記録したドキュメンタリー映画(短編)です。
皆様のレビューを読む…
全人類が見るべきで、これを見て何も感じない人は犯罪者予備軍として収容してほしい。それくらいの暴論が自分の中で生まれてしまいそうなほど痛ましい。
映像が残せてしまうからこそ、亡き人の思い出をいつまでも…
Netflixで鑑賞。
アメリカの銃乱射事件で犠牲になった子供の部屋を撮影するドキュメンタリードラマ。
小学生ぐらいの幼い子も犠牲になっている事に大変驚いた。突然なんの罪もない子供を銃で奪われる…
このレビューはネタバレを含みます
大衆が望むコンテンツをメディアとして提供してきた彼が、被害にあった家族の悲しみに寄り添い、喪失感と、やるせなさと、悲しさと言葉にならないような感情「なぜこういうことが起こってしまうんだ、なぜ私たちは…
>>続きを読む全米が見るべき映画。
開始30秒からラストまで、涙が
とまらなかった。
おかしな邦題が多い中、
"All the Empty Rooms"
(すべての誰もいない部屋)に
あなたが帰ってこない部屋、…
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