身も蓋もない言い方をすれば死んだお子を「ダシ」にしている。
今日、劣悪な討論(笑)番組として定評のあるアベマプライムで裁判への被害関係者参加の拡充について取り上げられていた。言うまでもなくテーマ自…
こんな短いドキュメンタリーだと思わなかったからびっくりした
使ったままのヘアブラシもふたの開いた歯磨き粉も汚れた服もその時のまま残っているのをみる辛くて、でもなんか不思議な気持ちで部屋がまだ息をして…
派手な演出や強いメッセージを押し付ける作品ではなく、ただそこに残された「空っぽの部屋」を映していくだけなのに胸にくる。子どもが好きだったものや家族との思い出が語られるたびに、その不在の大きさを痛感し…
>>続きを読むよい試みだった。
その人が生きていた証。
部屋は空気感やにおいが残るもの。
銃撃によって亡くなられた人が
いかに家族に愛されてたか
その人の人生を勝手に奪う事どんなにおかしいことなのか
時々、…
子供を持つ人は特に涙なしには観られない。
明日があることを何も疑わないで、生きる日々、それを一瞬にして奪われてしまう。
幼稚園や学校って聖域みたいに、何も外からの恐れるものがない場所であるべきはず…
© 2025 Netflix, Inc.