寝た。でも起きて観たところおもろかった。
ベルイマンの「ペルソナ」でも似たような構図あったか?と思いつつ。やっぱり出てくるヒロインが可愛いな。
以下、ガチ日記。
初めてのユーロスペースでの鑑賞…
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愛する人との恋が叶わないアレックスとミレーユのお話。
カップを割れた縁から飲む。2人で一緒にいるときよりも、孤独のときの方がより愛する人を身近に感じる。1人になった孤独を知るアレックスと2人でいる時…
前日、雪でテンションが上がって眠れず、仕事場でも張り切って雪かき。からの夕方からの映画鑑賞。。。
何回も意識を失い、映画なのか夢なのかよく分からなくなる。
家でウトウトしながらパンフレットをななめ読…
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もっと若い時にみていたら、特別すぎてへろへろになってしまっていた。やってみないとわからないこと、たくさんある。
今付き合ってるひとに、「つきあうってどういうことだとおもう?」というくそ面倒な質問を朝…
映画ってムジィ〜!テレパシーでランデブー!リプトン?これはギャグとして捉えるのがいい気がした。ラスト・シーンのための白黒だろうか?忘れたくない台詞がたくさんあった気がする。撮影当時22歳ってなんだよ…
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習慣は変わらないわ
割れたコップは 拾わなきゃ
群像劇のなかにアレックスが溶け込んでるような演出が印象的だった。インターホン越しに話す男を見つめるシーン。橋の上でキスを交わす男女、こちらに気づくが…
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レオス・カラックス特集にて。
『ポンヌフの恋人』ほどの爆発力はないものの、カラックスの作家性が静かにじわじわと襲ってくる感じがして、またしても圧倒されました。
作家性と言っても正直観てる間はその根っ…
2人が初めて横並びになった時、ズームになっていないのにずっとズームし続けているような、2人の距離が縮まり続けているような不思議な感覚があって、それをカメラに収めちゃうカラックスはやっぱり特別な監督だ…
>>続きを読むレオス・カラックスらしい決まりに決まっているショットばかりで眼福。
ただ、若さ故か決めすぎ感もセリフから漂っていたり。でもそれがいいんだよね。
家だったらなかなか集中出来ないであろう特に意味のない…
学生の卒業作品みたいな笑。
ゲンズブール良い。
2026's 4th
Evaluation Criteria
★ - : watching
★3.0: incomprehensible
…
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