ボーイ・ミーツ・ガール 4Kレストア版に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ボーイ・ミーツ・ガール 4Kレストア版』に投稿された感想・評価

2.5
「俺が思うカッコいいやつ」の詰め合わせ。鈍ったブニュエル。ハッタリが足りない。すべて知らんがなで突っぱねたい気分。
あ
3.0
俯瞰の撮り方が綺麗
登場人物、だいたい衝動的すぎてその行動をする理由が読めないところがある、根本にある孤独は理解できる
あとミレーユが綺麗すぎる
俺には難しかったです。
絵として面白い場面はいくつかありました。

このレビューはネタバレを含みます

カラックスデビュー作。ここまで見てきて物語にそんなに興味はなさそうで、運動とショットだなーとは思っていたけど、本当に物語が無かった。そうなると流石についていけない。終盤のミレーユが自殺した…と思った…

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2.7

このレビューはネタバレを含みます

カラックスの長編デビュー作

ね、、寝たw

つまらない。
ゴダールの再来と言われても
じゃあ僕はゴダール見ます
ってなりそう

パッケージになってる二人が
ようやっと会話らしい会話する
辺りから少…

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#1 アレックス 「憧れ」

タイトルとはあまりにかけ離れた登場人物たちの「孤独」。恋人たち、親友、夫婦。関係性よりも「個人」を見せるような映画。より正確に言葉にするなら「関係性」からみた「個人」を…

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な、なんじゃこら
おもんない…
こっから汚れた血に行けるのすご
こういうの良いって言える人なんかかっこいいけどよくわかんないのに良いっていうのはかっこ悪いからちゃんとわけわかめと言っとこ🤣
3.0

気を失うほどつまらなく、逆に日々の悩みを思い出すほど退屈なのに、何故か面白いと感じさせる謎の波動を放っている。
狂気的な愛の言葉、意表を突くロマン表現。
物価上昇への不満、自分が何者でもないことへの…

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塩湖
3.0
再見。いとしい退屈さ。好きな人を描くことと夜そのものを描くことの密着ぶりにじんとくる。ドニ・ラヴァンがいちばんカラックスに似てる時期。

レオス・カラックス監督作品は、『ポンヌフの恋人』と『ポーラX』はビデオ借りたり、CSで観たりと、リアルタイムより2,3年遅れで鑑賞しているけど本作品は初鑑賞。

この頃は、フランスがお洒落大国だった…

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