このレビューはネタバレを含みます
カラックスデビュー作。ここまで見てきて物語にそんなに興味はなさそうで、運動とショットだなーとは思っていたけど、本当に物語が無かった。そうなると流石についていけない。終盤のミレーユが自殺した…と思った…
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カラックスの長編デビュー作
ね、、寝たw
つまらない。
ゴダールの再来と言われても
じゃあ僕はゴダール見ます
ってなりそう
パッケージになってる二人が
ようやっと会話らしい会話する
辺りから少…
#1 アレックス 「憧れ」
タイトルとはあまりにかけ離れた登場人物たちの「孤独」。恋人たち、親友、夫婦。関係性よりも「個人」を見せるような映画。より正確に言葉にするなら「関係性」からみた「個人」を…
後のアレックス作品に向けた構想としての映画。インターホン前でのやり取りを見るドニ・ラバンは、現場で俳優の芝居を見るカラックスか。電話をする2つの場面では、あらかじめ台本が書かれる。ドニ・ラバンが一方…
>>続きを読む気を失うほどつまらなく、逆に日々の悩みを思い出すほど退屈なのに、何故か面白いと感じさせる謎の波動を放っている。
狂気的な愛の言葉、意表を突くロマン表現。
物価上昇への不満、自分が何者でもないことへの…
レオス・カラックス監督作品は、『ポンヌフの恋人』と『ポーラX』はビデオ借りたり、CSで観たりと、リアルタイムより2,3年遅れで鑑賞しているけど本作品は初鑑賞。
この頃は、フランスがお洒落大国だった…
2026年 19本目
劇場 18本目
所々寝てしまった。アレックス三部作の中では最も詩的だし、ノワール味が強い。『汚れた血』や『ポンヌフの恋人』のような強烈なショットはないけれども、主人公とヒロイ…
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