ボーイ・ミーツ・ガール 4Kレストア版に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『ボーイ・ミーツ・ガール 4Kレストア版』に投稿された感想・評価

2.7

このレビューはネタバレを含みます

カラックスの長編デビュー作

ね、、寝たw

つまらない。
ゴダールの再来と言われても
じゃあ僕はゴダール見ます
ってなりそう

パッケージになってる二人が
ようやっと会話らしい会話する
辺りから少…

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#1 アレックス 「憧れ」

タイトルとはあまりにかけ離れた登場人物たちの「孤独」。恋人たち、親友、夫婦。関係性よりも「個人」を見せるような映画。より正確に言葉にするなら「関係性」からみた「個人」を…

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3.0

後のアレックス作品に向けた構想としての映画。インターホン前でのやり取りを見るドニ・ラバンは、現場で俳優の芝居を見るカラックスか。電話をする2つの場面では、あらかじめ台本が書かれる。ドニ・ラバンが一方…

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な、なんじゃこら
おもんない…
こっから汚れた血に行けるのすご
こういうの良いって言える人なんかかっこいいけどよくわかんないのに良いっていうのはかっこ悪いからちゃんとわけわかめと言っとこ🤣
3.0

気を失うほどつまらなく、逆に日々の悩みを思い出すほど退屈なのに、何故か面白いと感じさせる謎の波動を放っている。
狂気的な愛の言葉、意表を突くロマン表現。
物価上昇への不満、自分が何者でもないことへの…

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塩湖
3.0
再見。いとしい退屈さ。好きな人を描くことと夜そのものを描くことの密着ぶりにじんとくる。ドニ・ラヴァンがいちばんカラックスに似てる時期。

レオス・カラックス監督作品は、『ポンヌフの恋人』と『ポーラX』はビデオ借りたり、CSで観たりと、リアルタイムより2,3年遅れで鑑賞しているけど本作品は初鑑賞。

この頃は、フランスがお洒落大国だった…

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些細
3.0

2026年 19本目
劇場 18本目

所々寝てしまった。アレックス三部作の中では最も詩的だし、ノワール味が強い。『汚れた血』や『ポンヌフの恋人』のような強烈なショットはないけれども、主人公とヒロイ…

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niina
3.0
「ポンヌフの恋人」よりは好きだったけど、カラックスはやっぱり肌に合わないかもしれない。なぜなのかはまだつかめてない。

角川シネマ有楽町にて鑑賞(鑑賞日は2026年2月26日)

私にはさっぱり分かりませんでした。ごめんなさい。

詳細な感想はこちら。
https://ryonryon.hatenablog.com/…

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