ちょいちょい笑えはしたけどそんな刺さらずかなあ。
オットーがヤバいやつすぎる、絶対つるみたくない笑
アーチーも気の毒すぎるがまあラストはよかった?のか、、??
ブラックジョークが多すぎたんかな…
1988年公開。
ロンドンを舞台とするヘイスト(強盗)コメディ。
アメリカ人女性のワンダ・ガーシュウィッツ(ジェイミー・リー・カーティス)が、同じくアメリカ人男性のオットー(ケヴィン・クライン)…
今では未だそこそこ品性を保った英国の爆笑コメディという気がする。モンティパイソンのお二人はさすがの一言。自分で書いたシナリオで自分が裸になれるの凄いというかやっぱ凄い。執拗に老婆を狙ってその愛犬を殺…
>>続きを読む『ラベンダー・ヒル・モブ』のチャールズ・クライトンが監督、モンティ・パイソンのジョン・クリーズが共同脚本・主演を務めたクライムコメディ。
"Don't call me stupid."
ロンドン…
この映画を観るために、約20年間ずっと個人的な旅を続けてきました。ここ25年間日本に住んでいたため、入手困難でレンタルも視聴もできませんでした。AmazonでDVDが見つかりましたが…100ドルもす…
>>続きを読む「ワンダとダイヤと優しい奴ら」
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ダイヤ135個で約1300ポンド。当時のレートで約2000ドル、日本円にすると約35億円。血眼になるわけだ笑 それにしても。
いやあーオットー、死んでなくてよか…
「ワンダとダイヤと優しい奴ら」
イギリスのコメディは、アメリカのものほど露骨に下品ではなく、どこか上品さがあって好感が持てる。序盤は正直そこまで笑えず、少しきつい印象もあったが、後半に進むにつれて…