イギリス人の先生からのおすすめ~。最近コメディにはまってコメディばっかり見てるけど、本作も負けず劣らず面白かった!
『I love you to death』にも出てたケヴィン・クラインが、さいっこ…
面白過ぎて死者を出した映画
この映画を見て笑い死にした人物がいるという逸話がある
ラストシーンは当初の台本からか書き換えられえており、ジェイミー・リー・カーティスが本当にジョン・クリーズが好きだとい…
サッチャーの国がどーとか
やたら
アメリカではこれが普通
イギリスではそうではないのね
みたいなセリフが出てくるので
米と英の価値観やギャップの違い
みたいなのがわからんと辛いんかも
しれん…
笑いすぎて亡くなった人がいるらしい作品を初鑑賞😄
お色気も笑いも時代を感じるけれど、モンティ・パイソンが面白いと思える人ならきっと面白いはず😄
ダイヤ泥棒の物語
30歳くらいのジェイミー・リー・…
待望といえば待望の配信開始。
オットーにムカつくあまり、中盤は笑えなかったけれど、勢いのあるクライマックスは面白かった。そして、んなわけないだろエピローグ。
U-NEXTさん、次はぜひ『ペテン師とサ…
ライナー・ヴェルナー・ファスビンダーと並ぶ映画界ベスト語感の一つ。米英の才能が融合したケイパーコメディで最後までどう転ぶのかわからなくて楽しい。ジェイミー・リー・カーティスは峰不二子みたい。ケヴィン…
>>続きを読む仲間の裏切りで逮捕された強盗団のボスが隠したダイヤ💎
そのダイヤを巡って繰り広げられるドタバタコメディ
80年代らしいドタバタ感が面白かったが、犬が犠牲になってしまうのがかなりのマイナスポイント。
…
20数年ぶり、2度目。
強奪したダイヤを巡って、強盗団のメンバーと弁護士が右往左往する話。
若干強引すぎる展開がいくつか。あと、犬と魚が酷い目に遭う。各人キャラが立っていて、先が読めない感じがと…