ワンダとダイヤと優しい奴らの作品情報・感想・評価

「ワンダとダイヤと優しい奴ら」に投稿された感想・評価

犬

犬の感想・評価

3.6
民族

1300万ポンドの宝石をめぐって、ひとりのセクシーな女性と、彼女を取り巻く男達の騒動を描くクライムコメディ

笑えた
これは、オットーのための作品ですかねww

ケヴィン・クラインのキャラが強烈!!
謝らせ方スゴいw
そして魚を、、
てか靴脱げよ

展開も良かった
特にラストは目が離せない

色仕掛けですね
男って単純すぎ〜

ワンちゃんが悲しいことに
yadakor

yadakorの感想・評価

3.0
色味の調整とか多分ほとんどしてなくて、そのせいで低予算映画っぽく見える
あとテリーギリアムじゃなきゃモンパイは結構見られる
トマト

トマトの感想・評価

4.5
655321さんのレビューを読んで興味津々鑑賞。
お下劣極まりない英国ブラックコメディと米国ドタバタコメディの融合。
お約束の展開あり予想外の展開ありで、全編ずっと面白すぎる。すごく好き。
主要キャスト全員に、それぞれ細やかな設定があって、それが上手く機能していく様子は観ていて本当に心地良い。

ジョン・クリーズが、マイケル・パリンから情報を聞き出そうとするシーンは最高!気心が知れた二人(元モンティ・パイソン)によって生み出される笑い!もっと見たかった!
マイケルと🐶🐶🐶やケヴィン・クラインの♪ボ~ラ~レ~♪オ~オッに爆笑。

思わず購入してしまうほど面白かった。
655321

655321の感想・評価

3.0
ラストの登場人物のその後の紹介が1番笑った。テキトーすぎるでしょ笑

モンティパイソンについてはテリー・ギリアムがいたんだよねって程度の知識しかないけど、結構ブラックな笑いだった。

序盤からこの結末を予想出来る人はいるのだろうか。いや「シックス・センス」より少ないと思う。
こう

こうの感想・評価

3.5
こういう映画結構好きなはずなんだけどあまりハマらなかったな。
思ってたよりドタバタすぎたのかも。

でもブラックジョークが散りばめられていて面白かった!
NANOHA

NANOHAの感想・評価

3.9
モンティ・パイソンの2人が出てるので鑑賞。マイケル・ペイリンは相変わらず演技がうまいし、ジョン・クリーズは相変わらずデカい。
内容は、イギリスコメディとアメリカンコメディのいいとこ取りで面白かった。ロシア語ポエム全裸シーンがお気に入り。
HACHI1965

HACHI1965の感想・評価

5.0
俳優陣の豪華さと練り込まれた緻密な馬鹿馬鹿しさに脱帽、其れ等全て賞賛に値する無論その秀悦な脚本から繰り出される台詞には涙が出るほど笑いが伴いエンディングに用意された結末には心が満たされる仕掛けがあり見るものを至福なひと時に導いてくれる。モンティパイソン好きに限らず多くの人に見て貰いたいと願う傑作。
チェケ

チェケの感想・評価

4.0
ジョン・クリーズはモンティ・パイソン時代のような不条理ギャグではなくかなり正統派ギャグで攻めている。愛犬家の婆さんを殺そうとしているのに犬ばっかり死んでいくギャグはブラックだが笑える。ケヴィン・クラインがMVP。
琉太

琉太の感想・評価

3.5
ケヴィンクラインとジェイミーリーカーティスのB級コメディ
監督がモンティパイソンの人なのでブラックユーモアが多々ある
友人には今一つと言われましたが個人的には楽しめました
riekon

riekonの感想・評価

3.0
動物が大好きなケンのドジっぷりやオットーの鍵の場所を吐かせるやり方とかイタリア語を聞くと欲情してしまうワンダとかもう面白すぎ!
ローラー車が出てきたのも迫力あって(笑)
可笑しかったです。
あのオチになるとは分からなかったなぁ。