ちょっと広めのベランダで決着が起こるのをどこかでも見たような気がする。
何を思えばよいのかわからないカーチェイス。結構な尺あったけど、あんなにつまらないカーチェイスは初めて見たかもしれない。
ありえ…
80年代らしい軽薄なノリと日本の地質と合っていないなんちゃってハードボイルド展開と滑っている俳優の硬派な演技、冒頭からガンガン流れまくる洋楽のセンスがとにかく恥ずかしくて「何だこれは?」と鑑賞しなが…
>>続きを読む裏稼業に手を染めるバーのオーナー、その前に現れる謎めいた女、そして国外逃亡を企てるヤクザ。三者が織りなす逃避行と秘密を描いた崔洋一監督のドラマ映画で、原作は北方謙三の同名小説である。
一言で言えば…
北方謙三&崔洋一‥‥😇
画としては素晴らしいハードボイルドになって欲しいのはもっともな欲求😍
文太兄ィ·永島敏行·室田のオッサン·藤真利子etcキャストに申し分ない‥‥ん⁉️原田知世⁉️という感想で…
このレビューはネタバレを含みます
YouTube にて『千と千尋の神隠し』のアフレコ場面の動画を見て、かまじい役の菅原文太さんが渋過ぎて俳優としての姿を見たくなったのがきっかけ。
渋くてかっこ良かった。もっと漁るぞい!
なんか実…
80年代の日本映画ってマジでクソばっかだな。
いくら東映やくざ俳優たちを揃えても、所詮はアイドルのママゴト感が抜けない。
菅原文太は高倉健と違うので、正統派のハードボイルドは似合わない。
ただ、「…
〖1980年代映画:小説実写映画化:ハードボイルド:角川映画:東宝〗
1987年製作で、北方謙三のハードボイルド小説を実写映画化らしい⁉️
映像化って難しいんだね…って作品でした。
2022年73…
最初だけ黒いドレスで色んな色の服きますね。着物まで着てくる。どうやって調達してきたのか?角川春樹が原田知世を大人の女に成長させようとした映画。ここでも本人の役者の資質とは関係なく勝手にハードボイルド…
>>続きを読む