織姫と彦星みたいな寅さんと歌子。
すれ違う視線は観客も巻き込んで...。
はじめに、寅さんと歌子は出会う前に2度すれ違います(行商と宿屋)。その後に、軽食屋で出会うのですが、寅さんは背中を向けてお…
マドンナは若き日の吉永小百合。
歳の離れた若い女性に恋してこそ寅さんだという自分の解釈どおりに進んでくれる映画なので、指折りに好きな作品。
序盤とらやから家出をするものの、今度は帰る家がなくなり不動…
吉永小百合が初登場した回
旅先の出会いから始まるの、めちゃくちゃ良い、好きすぎた。
あと、おいちゃんが変わった、、、、森川さんのおいちゃんが好きだなぁ、、、、愛着がやばいからなんか悲しい
ガチ恋…
寅さんの夢から映像は始まる。寅さんの夢はいつも面白い。寅さんの妄想は小学生のようだが、それもまた寅さんらしい。ストーリーに意外性はない。旅先で出会った女性に恋をして、そして失敗する。いつもの王道パタ…
>>続きを読む明けましておめでとうございます🎍✨️
今年もよろしくお願いします🙇♂️
年明け、久しぶりの寅さん鑑賞。
シリーズ9作目のマドンナは、吉永小百合。
安定の美しさ👀✨
2代目のおいちゃん(松村達雄)…
2016-10-03記。
昭和の大女優が みんな入れ替わり出てくるって、どんだけスゴいのと思い、食わず嫌いだった寅さんシリーズを見てみることにした。
"夢"まくらとか、必ずフラレるストーリーとか、な…
吉永小百合が美しかった。
二代目おいちゃんはまだ受け入れられていません。
今回は、細かい部分で面白いところが多かった気がする。
最後のワンカットがいつも日本の美しさが現れているから、その部分の写真集…
寅さんの目がガチでハートになってるの誰が見ても明らかなのに特に今回のマドンナは残酷過ぎる。たまには妹から言ってあげてよ、誤解を生むあなたのその振舞いは仕打ちですって。ウブな兄が余りにも哀れですって。…
>>続きを読むこの前、葛飾柴又を聖地巡礼した。
それから久しぶりに映画を観て、参道の店並びや柴又帝釈天(題経寺)の木彫、とらやのセットまで思い出して楽しめた。
今回は吉永小百合さんがヒロインの回。
親と話してい…
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