シリーズ9作目
マドンナは吉永小百合。
旅行中の3人娘のひとり。
恋人との結婚を許してくれない父に悩む
巣(部屋)が無くなったら可哀想
燕と寅さんが重なる
不動産屋が紹介したのがとらやだったの
お…
『山田洋次』監督は、名作が多いので、気になり鑑賞。この作品だけに限らず、『山田洋次』監督作は、人情に厚い、ワガママな主人公ばかり(少なくとも、今まで、見た作品は・・・・)。本作が、今まで見た、『山田…
>>続きを読む倍賞さんも、吉永さんも、とってもかわいい!
50年以上前の作品だけど、監督や役者陣に勢いがある!みんな楽しそうに笑ってるのが印象的でした。
テーマとしては「女の幸せ」みたいなお話で、父親と彼氏と…
のぼるエンドだああああ!!
今回はヒロインがすごくよかった 回が進むにつれて寅さんの失恋に至る過程もヒロインの人生と人間性も上手く描いてくれて飽きない 母のことを想っていたひろしがヒロインにあの助言…
満男が喋ってる 成長を感じる…
と思ったらおいちゃんの役の人が変わってる 序盤から衝撃が走ってる
家を出て部屋を探してたらまさかの実家を紹介されるとこ間抜け過ぎて好き
旅先で久しぶりに登が登場
…
寅さんが一緒に観光した三人娘の一人に惚れる話。
今回はヒロインの彼氏がほとんど顔を見せないパターン。
幸せの尺度は人それぞれ、誰かが幸せになれば誰か不幸になってもいい、珍しく博が良いこと言ったなあ。…
柴又慕情、
何とも深みのある秀逸なタイトル。
吉永小百合のマドンナたるマドンナが、出会いからラストまでがっぷり四つなもので、例に違わぬいつもの流れに対して、これまでにない華麗さを覚える。
まさに赫赫…
第9作目。伯父ちゃんのキャストが変更。
森川信さんが亡くなられたからだそうで。
作中で「老い先短い」とか言ってたから元気バリバリだと思ってたけど、意外と早く配役交代でびっくり。
松村達雄さんの鉢巻…
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