シンドラーのリストのネタバレレビュー・内容・結末

『シンドラーのリスト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

服毒自殺させてる医者がまともに見えるイカれ世界…スピルバーグですらホロコーストはオブラートに包めず、包まずが正しいんかな?

ナチスによるホロコーストからユダヤ人を救ったオスカー・シンドラーの話。
戦争は儲かる人間がいるから起こる、とよく言われるがシンドラーも最初は儲ける側の人間。しかしナチスによるユダヤ人虐殺を目の当たり…

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すごい映画だった。
社会の授業以外であまり触れてこなかったホロコーストだけど、その残虐さとユダヤ人達の絶望が初めて実感として湧いたような気がする。

シンドラーが救った命は紡がれて
、「シンドラーの…

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600万人も殺されたってなんかもう考えられない
シンドラー本当に凄い。
最後の方このバッジを売れば1人でも助かったのかもしれない、人間1人だぞ的なこと言うシーンめちゃくちゃ泣けた、、
シンドラー来世…

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ここまで評価が高い理由はわからない

シンドラーがただ単にいい人

生産に欠かせないからという理由でユダヤ人を守るお話

国から反逆の扱い受けなかったのがすごい

文句なしの傑作だと思う。
エンタメとしてシンドラー氏が美化され過ぎている部分を加味しても素晴らしい映画。
あえてほぼモノクロにすることで際立つ演出がすごかった。

途中、空から何かパラつく表現があり…

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血で血色を良くしたり、あんな目の前で子供たちを連れて行く現実があったなんて...
ユダヤ人を人として見てない人と、1人の人間としてちゃんと見てる人の対比が観てて辛かった、

多くの人を救って、後悔し…

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ナチスの所業。ユダヤ人を追い詰め、殺し、墓石で道路を作り、死体を掘り起こして焼却した。赤いコートの少女もこの犠牲となり、「大勢のユダヤ人」に留まらず「一人一人の人間」が虐殺されたことを実感させる。

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エンターテイメント映画の巨匠でありユダヤ人であるスティーヴン・スピルバーグが監督したナチスドイツによるユダヤ人の迫害を題材にした歴史映画。

スピルバーグがこういう重いテーマの映画を撮るとこうなるの…

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素晴らしい栄光をもたらした人間だからこそ『もっと努力していたら』という後悔を持つ。しかもそれを具体的に考えて、あの時この車を金にすれば10人が救えた。このピンは金で出来てるから1人は救えた。人間1人…

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