シンドラーのリストのネタバレレビュー・内容・結末

『シンドラーのリスト』に投稿されたネタバレ・内容・結末

シンドラーは、ユダヤ人を守るために保護地域での雇用を生み出し、そこで得た資金をユダヤ人の保護のために使うなど、異常な戦争下においても、可能な限り彼らを救おうと尽力していた。それでも最後には、あと10…

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まるでドキュメンタリー映像のようにリアルな映像。プロパガンダを受けることで、人間はここまで考えが偏るのか、ここまで残酷になれるのか、と恐ろしくなった。金稼ぎが大好きで、始めは私利私欲のためだけにユダ…

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最初はユダヤ人を労働力としてしか見てなかったけど、だんだんユダヤ人を助ける事を考える所が、オスカー・シンドラーの人柄が出ている。

赤い服の女の子が印象的
「ひとりの人間を救う者は、全世界を救う。」
彼は1200人を救い、6000人を救った。
2026-58

実際の人となりには様々な憶測がありますが、これだけの人を救ったことには間違いなし。
けれど、最後の最後にはまだ出来ることがあったと後悔するもんなんだな…
伝記映画のなかでも好きな映画だなー
スピルバーグってこういう映画も作れるんだ
言ってしまえば人身売買
だけどそれで「虐殺」から救ったひと
考えさせられる

実話なんだね、びっくり

シンドラーの元々の性格も別に悪くはなかったんだろうけど、富とパワーを自分のために使うか、他者のために使うか、決定的に変わったのはゲットーが解体されたあの日、丘からユダヤ人が…

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昔観た
長いけど音楽が好きだったので頑張って観ました
これだけ偉大なことを成し遂げるんだけど、この人は良い人でもなく結局それまでもそれからも大した功績を残さなかった、という説明書き部分が記憶に残って…

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壮絶。クラクフでドイツ人の少年兵?が友達の女の子と母親を助けたところで急に涙が止まらなくなった。
ホースで電車に水をかけるシーン、血を頬に塗って血色を良く見せるシーン、ラストシーン。見た後しばらく立…

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ホロコースト 実話
工場経営者 ユダヤ人をあらゆる手段で救う
オスカー氏はチェコ出身 ドイツ人実業家

杉原千畝以外にこんなに救っていた人がいたんだ。

重いが知れて良かった。

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