ヘドウィグ・アンド・アングリーインチのネタバレレビュー・内容・結末

『ヘドウィグ・アンド・アングリーインチ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

少々下品な要素もありつつ、見せ方が綺麗だし、ヘドウィグが綺麗だった。曲はどれも良くて聞く価値アリ😍👍最後の最後で、片割れを探すことから、自分自身を愛することに着地するのがめちゃくちゃ良かった。母親に…

>>続きを読む
アングリーインチってそゆことか。
絵面がかっこよかった。
トランスジェンダーの話だよって聞いてみたけど、望んでトランジションしてないからトランスではないのか、?

ロッキー・ホラー・ショーを観て以来こんな気持ちになった映画はなかったと思う。片割れを探し出す必要なんてない。君は既に十分に完成された存在なんだと知ってという想いが伝わるエンディングだった。あと、 O…

>>続きを読む

装いを自ら切り裂いて裸になったヘドウィグがそれまでのどんな姿よりも美しくて泣ける。
ありのままの姿こそ自由であるというのは美しいけれど、でもそれは、他人への期待を捨てて孤独を選ぶということなのもしれ…

>>続きを読む

結構好きな映画だった。

映画自体はそれほど長すぎず、音楽が途切れることなく続いていくので、テンポよく見られた。それでいて、単なるミュージカル映画という感じではなく、「自分は何者なのか」「人は自分を…

>>続きを読む

あまりにもバンドの曲とサウンドがカッコよすぎる、聴き惚れた
舞台から映画化されたらしく、舞台はほぼロックバンドのライブ形式らしい、流石に気になりすぎる
ずっと片割れを探していた主人公、最後に自分は1…

>>続きを読む

与える者は自らがそうと知らぬまま身を切って与えてる🥲
ドラァグクイーン風だけど女性的なエロティックなパフォーマンスがない。と思っていたがそのはずで、本人が女性性への憧れを持ってなかった。性やセックス…

>>続きを読む
完全な自分に近づくにつれ美しさが増していくヘドウィグに心奪われる。作中すべての曲が映画の中に留まっておくには勿体ない。話の核となる「Origin of Love(愛の起源)」は特に忘れたくない名曲。

失われた自分を探して。

神話の時代に・・・神は人間を分割し、男と女をつくったという世界観。誰もが探してる失われたもう一人の自分を探しているという物語。MVのようなライブシーンと圧倒的なパフォーマン…

>>続きを読む
主人公のキャラが明確で分かりやすくて、実話ものかと思いきや違った。片割れ探しの歌とか凄かった。ちょっとRAD味感じた。オープンの中可愛い。
映画の結末って割とすぐ忘れてしまうのなんでなんだ、

あなたにおすすめの記事