めちゃくちゃ良かった!
この映画、ブッ刺さり作品だったけどもう二度と観たくないかもw
デヴィッド・ボウイ好きやから観たけど思っていた以上に重かった...
『あらすじ』
1970年代の西ベルリンで実…
13歳の少女が依存の地獄へ落ちていく過程を、美化も説明もせず淡々と描く社会派映画。快楽よりも、身体が壊れていく感覚と孤独の深さが強く刻まれる。
ドラッグは反抗の象徴ではなく、居場所を求めた結果にすぎ…
お話ウンヌンっていうかみんな服オシャレ過ぎ!ベルリンの街カッコ良すぎ!家具とかいちいち可愛すぎ!デヴィッドボウイ美しすぎ!僕もお風呂でタバコ吸いながらケーキ食ってチェリーソーダ飲みたいです。本当に子…
>>続きを読むドラッグの為に少年も少女も春を売り、ドラッグの為に命を落とす。絶望の中から希望を見出す事も出来ないまま「あなたの為に」とベルリンの暗い空に覆われる子供たち。公衆トイレに散乱し便器の下水で濯ぐ注射針、…
>>続きを読むたまたま近所の映画館でやってたので念願かなって初鑑賞。まさに映画の舞台となったベルリン、旧西ドイツにて。今となってはこの辺りは華やかなショッピング通りと化している。観終わって外に出たとき、慣れ親しん…
>>続きを読む2025年 61本目
は〜何て映画だ。確かこの作品を知ったのは2018年の頃だったかな。ファッションブランドのコレクションにこの作品のワンシーンがプリントされていた服があってずっと気になってた。
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ドイツ訪問を記念して視聴
ヘロインに傾倒していくきっかけや禁断症状の描写が実記を元にしただけあってかすごい。デイビッドボウイの音楽だけがこの映画の救い、ありがとう
ドイツの人の、他人が何を考えてるか…