『1941』に投稿された感想・評価

ずっと待ち望んで・・・DVD化されたのが何年前だったか?
そして、Blu-ray化。その際に劇場版119minと
完全版149minが収録された。完全版は吹き替えなし。

三船敏郎などキャスティング…

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jyo
4.0

クリストファー・ノーランがコメディに手を出すとするのならば、絶対に本作のような映画を作るだろうと断言できる。スピルバーグ監督の珍作。『ジョーズ』や『未知との遭遇』が立て続けにヒットし、なんでも作れる…

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ある意味愛すべきどうかしてしまったスピルバーグ映画。セルフパロディも入り、そういうお年頃になった作品。ミリアスが「ビッグウエンズデー」の監督になったので興味があったスピルバーグが引き継いだ。ミュージ…

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スピルバーグにも苦手な分野はあるんだなぁと。第二次世界大戦中のアメリカを舞台にした悪ふざけコメディ。色々やりすぎて、滑ってしまっている印象が否めない。三船敏郎率いる日本国軍艦隊も酷いが、アメリカ側も…

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ジョーズのセルフパロディから始まる底抜けにバカバカしい大好きな戦争コメディ。
WW IIの真っ只中に『ダンボ』を作るだけの余裕がある米国に戦争で勝てるわけないやんと劇場公開時に友人達と話し合ったも…

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このレビューはネタバレを含みます
スピルバーグが作るドリフがよりによって戦争題材なのか
ただただドリフだった
2.8
本人も認めているが中々酷い
むしろ失敗を認められることが唯一の評価できるポイント
2.8
U-NEXT鑑賞
冒頭のジョーズのパロディがピーク
ストーリーは有って無い様なもの
メインがバカばっかし州のくだらない話で大日本帝國の潜水艦がほとんどでないのはあらすじ詐欺
何回も巻き戻して観た
ダンボの劇中でカラスが歌うシーン

スピルバーグどうしちゃったの?!
って、ぐらいハチャメチャなストーリー。
何が悲しいかといえば、大好きな未知との遭遇の直後の作品だと言うこと。
そして、脚本はBTTFのロバートゼメキスとボブゲイルな…

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