さいきん「開戦前夜」を見たので東條が画面に登場して来た時いままでの彼への見方、印象が変わっていたことに自分でも気づいた。(いままでは狂信的で冷酷な禿げというイメージ、案の定後ろから頭を突然叩かれる)…
>>続きを読む映画として評価していいのか少し迷うのでノースコアで
4時間超えの近代史ドキュメンタリー
玉音放送をフルで聴いたの初めてかも知れない
こんなに鮮明に裁判の映像も肉声も残ってるんだ
戦争中の映像はま…
当時の映像
日本だけでなく、関連国の背後関係も
「日本のいちばん長い夏」(2010)絡み
4Kリマスター版
ドキュメンタリー
極東軍事裁判
1945年7月16日
世界初の原子核爆発実権…
アマプラで観れた!ずっとみたかった。
このドキュメンタリーはすごい。火垂るの墓くらいみられるべき。
音楽武満徹さんだ🫢
戦争で勝った国と負けた国(日本)
このように映像でみるのが何より頭に入ってく…
公開時観に行ってケツ痛くなりました。
ガラガラの映画館でした。
最近Amazonプライムで再見しましたが、だいぶ記憶と違ってました。
記憶ではほとんど死刑やったように思ってたけど、半分以下やったんや…
4Kデジタルリマスター版で鑑賞。
アメリカ国防総省が保管していた膨大な記録フィルムをもとに構成されたドキュメンタリー映画で、上映時間は4時間37分(277分)に及ぶが、その長さを感じないくらいに没…
誰もが、きっと戦争中も戦争後も、自立と自衛を建前に戦争を、武力を正当化していたのだな。
被告の弁護人をアメリカ人も務めており、彼らを裁くことの引き合いにヒロシマとナガサキのことを出すのが衝撃的だっ…
㊗︎ 【 My 1000th Review 】⸝⸝⸝⸝ ❣︎₊˚⊹
《Guilty or Not Guilty》
どうしても評価出来ないのでスコアレスで…ただとても貴重な作品であり、…
なぜ戦争に日本が向かったか。一度始まってしまった軍国主義はなぜ止められなかったのか。2年半に及ぶ裁判の最終日、極刑を告げられた後、一礼をする東條英機の姿に、その答えを垣間見た気がした。日本が守りたか…
>>続きを読む講談社 2018