レイティング指定なし(一部の描写を鑑みるとPG12位か?)、BS TBS「永野映画CHANNEL」第4回目の録画。
シリーズ3回目は鑑賞済みの「ストリート・オブ・ファイヤー(1984)」だったのでパ…
永野映画CHANNELの録画を鑑賞
解説で映画で何を描いているかは理解はできたけど日本語とか日本の文化や慣習を知ってる上で鑑賞するとタイトルのLost in Translationが感じにくいかも
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lost in translation=翻訳で失われた
この題名がヒントになっているとネットで出会った人に教えてもらった。
おじさんと若者の恋愛は本当に気持ちが悪くて賛同できないけど、接触があまり…
この映画で映し出された東京の美しさを私は観る前から既によく知っていた。
ネオンな街並み、人混み、雑踏、一言でいえばカオス。そんな東京が凄く魅力的で大好きだとまた改めて感じさせてくれる映画だった。
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永野映画CHANNEL
中年の危機って話を聞いてからみるとなんとなく掴めてきた作品
日本描写について思うことがある人もいると思うけどいま思い返すとガラパゴス的に感じる部分は結構近いと思った
な…
「自分自身や望みがわかってくれば、余計なことに振り回されなくなるよ」
思春期の頃は「自分」が柔らかくて芯なんか全くなくて、周りの環境の方が色濃く感じられてた。その時は自分の好きなことややりたいこと…