なんだか北野映画のようなキャストとシュールさ。大杉漣がしつこすぎるシーンや哀川翔の最初の仕事の意味わからなさは笑うし、おでん屋で「お前しか居ないんだよ」のシーンが2回あるところとか頭おかしくなる。終…
>>続きを読む救いのない話だがところどころギャグかってシーンもあった。
今日はオステオパシーを受けた後に鑑賞したせいか好転反応の眠気がすごくて3回ぐらい寝落ちしたけど決してつまらなかったわけでもなく。
何度も…
人が伽藍堂になった時
『蛇の道』が面白かったのでこちらも鑑賞。
これはまた違うベクトルに怖い。というかこちらの方が私にとっては怖い。
前作は復讐という熱量があったのに対して、本作はどこまでも冷え切…
結構悪ふざけなのか本気なのか。
たけしと同じようなものを感じる。蛇の道と比べたくないけど、こっちの方が好きかもしれない。他の黒沢清の作品を観てなんか違うなって思いたくない。これで止めておきたい気持ち…